神奈川県演劇連盟/劇団よこはま壱座プロデュース『雪やこんこん』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

神奈川県演劇連盟/劇団よこはま壱座プロデュース

劇団よこはま壱座第6回公演

『雪やこんこん』湯の花劇場物語

  • 公演中
  • 当日券情報あり
  • 割引情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2013年4月26日(金)〜4月28日(日)
会場 神奈川芸術劇場 大スタジオ
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281
PR・解説 本作品は、井上ひさしの昭和庶民伝三部作の一つ。劇団よこはま壱座の前身である劇団蒼生樹(あおいき)の第14回公演(1989年11月)でも上演しており、壱座メンバーには思い入れのある作品です。劇場は、横浜中華街からほど近い、KAAT神奈川芸術劇場大スタジオ。三年前にオープンしたばかりの最新の劇場で、古き良き昭和の大衆演劇の世界をご堪能ください!

また、本公演期間中、劇場から徒歩圏内の神奈川近代文学館にて、故・井上ひさし氏の展示会、および井上ひさし夫人の対談が予定されています。観劇とともに、こちらもぜひ、お楽しみください。
ストーリー 昭和二十九年十二月中旬。湯の花温泉・佐藤旅館の芝居小屋に、旅廻り劇団「中村梅子一座」がやって来た。座長の梅子と、女将の和子が言葉を交わすうち、二人が実の母子と分かるが…。
 大衆演劇のセリフにのせて、嘘と真実(まこと)が絡み合う。そしてその果てに見える真実は――。
スタッフ 演出:濱田重行/舞台美術:内山勉/照明:竹井崇(タケスタジオ)/音響効果:鈴木邦男/大道具:イトウ舞台工房/舞台監督:酒井健太/宣伝美術:三瓶俊一
キャスト 中村梅子(座長):勝碕若子/久米沢勝次(一座の頭取):河住 靖一/秋月信夫(二枚目役者):福原毅/明石金吾(女形):三木直史/三条ひろみ(女優):優木かおる/光夫くん(お囃子方):石間義明/佐藤和子(女将):熊谷浩子/立花庫之助(楽屋番):高岡俊之/お千代 (女中):野口由美子
お問い合わせ 劇団よこはま壱座
090-8175-3031
info@yokohama1za.jp
劇団よこはま壱座
電話は、18:00〜22:00のみ

チケット発売日

2013年3月15日(金)

入場料金

一般(前売)3,000円/70歳以上/学生2,000円/小学生以下1,000円(全席自由・税込)

一般(当日)は、3,500円。

チケット発売窓口

劇団よこはま壱座 090-8175-3031

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前から受付にて販売
割引情報 4/27(土)18:00のみ、通常一般3000円のところ、2500円の"土曜夜限定割引"券を提供

公演日程

2013年4月26日(金) 〜 4月28日(日)

上演時間 約2時間30分

2013年4月

21 22 23 24 25 26
  • 14:00
  • 19:00
  •  
27
  • 14:00
  • 18:00※
  •  
28
  • 14:00
  •  
  •  
29 30        
※4/27(土)18:00の公演のみ、一般2,500円の"土曜夜限定割引"券を、数量限定で提供します。

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=28521

トラックバック一覧