The Stone Age『おおきないし』 - シアターガイド
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公演情報

The Stone Age

The Stone Age東京・大阪2都市2作品ツープラトン公演

『おおきないし』

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公演データ

公演期間 2013年4月26日(金)〜4月29日(月・祝)
会場 TORII HALL
〒542-0074 大阪府大阪市中央区千日前1−7−11上方ビル4階
PR・解説 【主宰からのご挨拶(チラシより)】
The Stone Ageは1998年夏・大阪で旗揚げしました。
ちょうど、Windows98が発売されたり、和歌山で毒物カレー事件があったり、松坂大輔が夏の甲子園決勝でノーヒットノーランを達成した頃です。今から15年も前のこと。
その後、Windowsは著しく進化し、毒物カレーの被告人は死刑宣告され、松坂は太りました。劇団もその間、ゆるやかにカタチを変えて今も続いています。2007年から休団をしていましたが、3年前に再活動を始めました。
東京を拠点にしたThe Stone Age ブライアント(作・演出 鮒田直也)
大阪を拠点にしたThe Stone Age ヘンドリックス(作・演出 朝田大輝)として。

再活動時は同じタイトル「胸に突き刺さった5時43分21秒」で東京と大阪それぞれで公演しました。今回は劇団名になっている石を共通空間として、東西の劇場でどちらの作品も披露します。劇団名に選んだ石器時代。人類はただの石をどう使ったら価値あるモノにできたのか、その試行錯誤が舞台活動に似ていると感じ名付けました。観劇していただける皆様にとって、ただの石ころではなく価値ある玉であればいいなぁと願い、公演準備に向かいます。
チラシを手に少しでも興味を持っていただいたあなた! 劇場でお待ちしています!!!

The Stone Age 主宰 鮒田直也
ストーリー かんじんなことは、目には見えないんだよ。
「むかしむかし あるところに おおきな石がありました。そこに天狗がやってきました。天狗は いつもそこから 海をみていました。そして その石は 天狗石とよばれるようになりました。
しかしある日 おおきな波がやってきて おおきな石はながされました...。」

山と海に挟まれた近畿の外れのとある町。
この町に伝わる天狗伝説を取材に来たライターと編集者。
ひょんなことから天狗に出会ってしまったライター。
ライターは恐る恐るこの天狗に取材を試みることにした...。

ずっと海を見てる天狗と人間の愛と笑いの物語。
家族とは?故郷とは?動かないはずの「おおきないし」が動き出す。
スタッフ 【作・演出】 朝田大輝
【舞台監督/舞台美術】青野守浩
【照明】岩元さやか(舞台部隊)
【音響】BGY
【宣伝美術】アサダタイキ
【舞台写真・記録映像】森達行(もみあげフラメンコ)
【制作】閑社明子 谷口美和子 山口知子

【企画・製作】The Stone Age
キャスト 緒方晋、坂本顕、中井正樹
一瀬尚代(baghdad cafe')、一明一人、大北えつ、大西千保、本木香吏(仏団観音びらき)
お問い合わせ ストーンエイジ
the_stoneage@yahoo.co.jp
ストーンエイジ

入場料金

一般2,500円/学生1,000円/おおきないし、そんな奇跡は起きなかったセット5,000円/リピート 同演目2回目1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

ストーンエイジ 090-9468-1180

チケット販売サイトへ

トリイホール 06-6211-2506

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演の40分前より劇場にて販売

公演日程

2013年4月26日(金) 〜 4月29日(月・祝)

2013年4月

21 22 23 24 25 26
  • 19:30
  •  
  •  
27
  • 13:00
  • 16:00
  • 19:00★
28
  • 15:00
  • 19:30
  •  
29
  • 15:00
  •  
  •  
30        
公演終了後、アフターイベントがございます

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