劇団東京ミルクホール『戦争だよ全員銃後!!Rーリターンズー』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

劇団東京ミルクホール

劇団東京ミルクホール 帰ってきた 旗揚げ公演

『戦争だよ全員銃後!!Rーリターンズー』

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2006年3月9日(木)〜3月13日(月)
会場 「劇」小劇場
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-6-6
PR・解説 劇団東京ミルクホールの旗揚げ公演が帰って来た!!

昨年3月<若手演出家コンクール2004>で最優秀賞を頂いた関係で、受賞の地〜下北沢「劇」小劇場で何かやらないといけない、ということで・・・

あの頃君は若かった!あの魂のほとばしりをもう一度!あの名迷作が再び!

「戦争だよ全員銃後!!」再演決定!

その名も「戦争だよ全員銃後!! R -リターンズ-」

2003年9月、東京の片隅でッそりと、それでいて熱く、屈折した男どもの悪ふざけした旗揚げ公演が今甦る。

※3月13日(月)マチネーは、特別企画!!

<実録 男たちの『戦争だよ全員銃後!!』>

2003年初演時のVTRをノーカットで上映。
劇団員による副音声つきでオフレコトーク大炸裂!!
ストーリー 昭和18年、東京・・・・・・
日本はなんと!アメリカ相手に戦争をしてたんですねー!
アメリカ相手にですヨ。信じられます?
やりますね、やってくれますね!

満州事変、日中戦争を経て太平洋戦争へ。
真珠湾、ミッドウェー、ガダルカナル、
サイパンから沖縄、そして広島・長崎・・・・・・。
暗く悲惨なあの時代。
儚く命が散った時代。

だけど俺たちゃ生きている!
銃後の備えは万全だ!
苦しいながらも暮らしの中にゃ、笑顔も元気も溢れてる。
内地のことは心配なさらず、兵隊さんたちガンバッテ!!

戦時下の市井の人々の暮らしには、なんだか妙な明るさがあった。
あの時代、とある一家のお話。

(2003年9月 『戦争だよ全員銃後!!』チラシより 原文ママ)
スタッフ 作・演出=佐野崇匡/舞台監督=赤坂有紀子/照明=贄川明洋/音響=眞澤則子(s/SYSTEM)/音響=別所ちふゆ(s/SYSTEM)/日舞振付=橘左梗/洋舞振付=NORIMITSU/殺陣=大山テリーマン/ヘアメイク=山本由美子/宣伝美術=平凡パイン
キャスト 哀原友則/金内隆司/北村直也/コースケ・ハラスメント/さのたかまさ/J・K・Goodman/浜本ゆたか/ヤギー蟇油/吉田十弾
お問い合わせ 劇団東京ミルクホール
03-5228-6970
milkhall_tokyo@infoseek.jp
劇団東京ミルクホール

チケット発売日

2006年1月21日(土)

入場料金

前売2,200円/当日2,500円/3/13(月)マチネ特別謝恩価格1,000円(全席自由・税込)

3/13(月)マチネのみ2003年初演時のVTR上映を行います。

チケット発売窓口

劇団東京ミルクホール 03-5228-6970
電話受付:平日11:00〜17:00
メール:milkhall_tokyo@infoseek.jp

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:366-811

公演日程

2006年3月9日(木) 〜 3月13日(月)

上演時間 約2時間

2006年3月

5 6 7 8 9
  • 19:00
  •  
  •  
10
  • 19:00
  •  
  •  
11
  • 14:00
  • 19:00
  •  
12
  • 13:00
  • 18:00
  •  
13
  • 13:00★
  • 18:00
  •  
14 15 16 17 18
★初演時のVTR上映のみ。実録男たちの<「戦争だよ全員銃後!!」>上映のため特別価格:前売当日とも¥1000

〜3/13(月)のマチネは特別企画!〜
実録 男たちの『戦争だよ全員銃後!!』
2003年初演時のVTRをノーカットで上映。
劇団員による副音声つきでオフレコトーク大炸裂。

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=2877

トラックバック一覧