弾丸MAMAER『シネマな凡人』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

弾丸MAMAER

『シネマな凡人』

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2006年3月8日(水)〜3月12日(日)
会場 シアターサンモール
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1
PR・解説 場所は、とある映画館のロビー。
いつまでも動くことのない映画館の「存在」を軸に、映画館に訪れる様々な客の「葛藤」にスポットをあて物語は展開していく。
何かが起きているのは、銀幕の中だけではない。
映画館に訪れる客の数だけ、感動がある。
2006年春!弾丸MAMAERが織り成す怒涛のシチュエーションコメディ!!
映画好きなあなたと、舞台好きなあなたと、どちらでもないあなたへ―
ストーリー とある街の路地裏にひっそりと佇む、とある小さな映画館、『野良犬劇場』。
「野良犬でも気軽に入って来れるような映画館」をモットーに、大手のシネコンなどに押され経営に苦しむ現在もなお、連日オールナイトの邦画三本立てにこだわる個人経営の名画座である。
もう一度、あの頃のように情熱的な人生を。
そう思い立った、常連客であり脚本家志望のある中年男。
その男が数十年ぶりに挑む映画シナリオの舞台として選んだ場所は、幼少の頃から通い親しんだ、この『野良犬劇場』であった。
何か映画になるような‘ドラマ,を求めて、劇場ロビーでその目を肥やすが、そこにあるのは、映画好きな普通の客と、そうでもない普通の客の、ありきたりな人間模様ばかり。
何も起きてくれない現実に嫌気がさすが、日常は映画のようにはいかない。
何も書けずに混迷する男であったが、映画館に集う人々の「心情」と「理由」が暴かれたとき、スクリーンにはおさまりきらない数々の悲喜劇が炸裂する!
スタッフ 作・演出=竹重洋平/美術=佐藤朋有子/照明=(株)ライトスタッフ/音響=宮崎裕之(ステージハットリザウルス)/大道具=夢工房/小道具=高津映画装飾株式会社/舞台監督=山田和彦/企画・制作=古谷真弓(制作部)/後援=ニッポン放送 ほか
キャスト 河合伸之/滝上裕二/中村哲人/川根有子/上海菜都子/山口晶由/藤本聡/安藤純(有限会社J-beans)/たかくら未奈/田仲晶/高橋カオリ/齊藤光司(天然工房)/椿克之/岡本麻以子/大田正裕/並木哲也/染谷恵子/加藤善丈/水橋千佳子
お問い合わせ 弾丸MAMAER事務局
03-5545-1312 / 080-5377-7789
info@dangan-mamaer.gogo.tc
弾丸MAMAERオフィシャルサイト

チケット発売日

2006年1月14日(土)

入場料金

前売り3,500円/当日3,800円(全席指定・税込)

グループ割引 ¥3,200(3名様以上)
※劇団取り扱いのみ

チケット発売窓口

弾丸MAMAER 080-5377-7789
担当:古谷
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2006年3月8日(水) 〜 3月12日(日)

2006年3月

5 6 7 8
  •  
  •  
  • 19:00
9
  •  
  •  
  • 19:00
10
  •  
  •  
  • 19:00
11
  •  
  • 14:00
  • 19:00
12
  •  
  • 13:00
  • 17:00
13 14 15 16 17 18
開場は開演の30分前/受付は開演の1時間前

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=2902

トラックバック一覧