『朗読劇「ガラスの動物園」』 - シアターガイド
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田尾下哲演出

『朗読劇「ガラスの動物園」』

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6月30日(日)の公演は、恵比寿アート・カフェ・フレンズにて。

公演データ

公演期間 2013年6月29日(土)〜6月30日(日)
会場 代官山ヒルサイドプラザ
〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町29-10
PR・解説 現代アメリカ演劇の最高峰と言われるテネシー・ウィリアムズ作「ガラスの動物園」。
時代を超えて愛されるこの作品を、気鋭の演出家・田尾下哲と実力派俳優たちが朗読劇として上演します。

田尾下哲は1972年生まれ。東京大学大学院を卒業後、ドイツ人演出家ミヒャエル・ハンペとの出会いを機に本格的に演出を学び、2000年から演出家として活動を開始。2003年〜2009年まで新国立劇場のオペラ・チーフ演出スタッフを務めた後にフリーとなり、現在は、オペラからミュージカル、ストレートプレイまで国内外を問わず多彩な舞台作品の演出を手がけ、注目を集めている演出家のひとりです。
今回の公演は田尾下哲の自主企画であり、日本語訳にも挑戦。訳・演出としてテネシー・ウィリアムズの繊細な世界に挑みます。

また、作品の鍵となる音楽は、カンヌ国際映画祭受賞作品、河瀬直美監督「萌の朱雀」や「殯の森」に参加し、CMなどでも活躍中の作曲家、茂野雅道が書下ろし、チェロ、バイオリン、ピアノによる生演奏で舞台を彩る他、ブロードウェイで活躍する日本人舞台美術家、幹子 S.マックアダムスが空間デザインを担当
(29日公演のみ)、特別な空間を作り上げます。
世界の第一線で活躍するクリエーターたちのコラボレーション、そして、田尾下哲の情熱溢れる創作にどうぞご期待ください。
ストーリー 不況時代のセント・ルイスの裏街を舞台に、生活に疲れ果てて、昔の夢を追い、はかない幸せを夢見る母親、脚が悪く、極度に内気な、婚期の遅れた姉、青年らしい夢とみじめな現実に追われて家出する文学青年の弟の三人が展開する抒情的な追憶の劇。(新潮文庫「ガラスの動物園」より)
スタッフ 【訳・演出】田尾下哲
【作曲】茂野雅道
【空間デザイン】幹子 S.マックアダムス※29日公演のみ
【演奏】大前知誇(Cello)、谷 真人(Piano)、田島華乃(Violin)
キャスト キャスト星(池田有希子、森実友紀、岸田研二、海宝直人)
キャスト月(末次美沙緒、クリスタル真希、佐藤春樹、今村洋一)
お問い合わせ 朗読劇「ガラスの動物園」公演事務局(ノート株式会社内)
03-6419-7302
glass@noteweb.jp
朗読劇「ガラスの動物園」
「ガラスの動物園」公式フェイスブックページでは、稽古場の様子や出演者からのメッセージなど、日々さまざまな公演情報を発信しています。ぜひアクセスしていただき、「いいね!」をお願いします。
https://www.facebook.com/glass2930june

チケット発売日

2013年6月1日(土)

入場料金

3,000円(全席自由・税込)

前売り:3,000円
当日:3,500円

チケット発売窓口

朗読劇「ガラスの動物園」公演事務局 03-6419-7302
氏名・電話番号・日時・枚数をご記入の上、 glass@noteweb.jp までメールをお送りください。
当日券情報 当日券は3,500円となります。

公演日程

2013年6月29日(土) 〜 6月30日(日)

2013年6月

23 24 25 26 27 28 29
  • 14:00A
  • 18:00B
  •  
30
  • 13:30B
  • 19:00A
  •  
           
A:キャスト星(出演/池田有希子、森実友紀、岸田研二、海宝直人)
B:キャスト月(出演/末次美沙緒、クリスタル真希、佐藤春樹、今村洋一)

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