劇団め組『鬼夜叉』 - シアターガイド
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劇団め組

『鬼夜叉』-ONIYASHA-

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あなたは彼の正体を知っていますか?

公演データ

公演期間 2006年3月31日(金)〜4月4日(火)
会場 吉祥寺シアター
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22
PR・解説  幕末の作品を多く上演してきました劇団め組ではこの度、時代をさかのぼり、能楽の世阿弥と室町幕府三代将軍足利義満をモデルとして描いた作品「鬼夜叉 -ONIYASHA-」を3月31日(金)より4月4日(火)まで吉祥寺シアターにて上演致します。

世阿弥が楠木正成の子孫であるらしいということ、義満が天皇の座を奪おうとしていたらしいということ、そして、世阿弥が義満を暗殺したのではないか――という俗説を織りまぜ、見どころたっぷりに脚本の合馬百香が描きました。また、今回は能の味わいを随所に取り入れた与儀英一の演出、おなじみの殺陣のシーンなどもお楽しみいただけると存じます。
ストーリー あなたは 彼の正体を 知っていますか ? 
武家政権が始まって200年。度重なる朝廷との権力争いにも打ち勝ち、幕府と将軍の座は安泰に向かっていた。そんな時代、強烈な個性と権勢欲を持つ一人の男が将軍の座に就いた。将軍は武家棟梁の座に飽き足りず、日本の頂点に立つことを夢見た。即ち、帝の座を襲うことである。
将軍には寵愛する美貌の役者がいた。その名は鬼夜叉。将軍の庇護の下、その芸を極めつつあった。しかしある日、鬼夜叉は将軍の野望を知る。鬼夜叉は、尊王の志厚い忠臣楠木正成の血を引く一族の末裔であった。大恩ある将軍か、はたまた自らの尊王の血に従うか。鬼夜叉の心に苦悩の炎が燃えさかる。
そしてついに、鬼夜叉は将軍暗殺に向けて動き始める――
スタッフ 作=合馬百香/演出=与儀英一/舞台監督=渡邉秀樹/照明=布谷千代子(フリーダム)/音響=浦崎貴(ワンダースリー)/大道具制作=(有)プランニング・アート/小道具=高津映画装飾(株)/宣伝美術=間馬健祥/宣伝=野村和代/制作=大澤智恵子
キャスト 新宮乙矢/藤原習作/渡辺城太郎/酒井尊之/野村貴浩/高橋佐織/平沢昭乃/八島未来/清水祐美子/武田久美子/石原幸弘/土山壮也/竹下圭一郎/菅原貴志/丹原新浩/三村正志/井上真一/岡本純治/町田新次/阿部典成 ほか
お問い合わせ 劇団め組
0422-22-1567
megumifc@yogipro.co.jp
劇団め組

チケット発売日

2006年1月23日(月)

入場料金

一般席4,500円/学生席2,500円(全席指定・税込)

学生席は劇団め組のみの取り扱い

チケット発売窓口

劇団め組 0422-22-1567

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:366-571

公演日程

2006年3月31日(金) 〜 4月4日(火)

2006年3月

26 27 28 29 30 31
  • 19:00
  •  
  •  
 

2006年4月

            1
  • 13:00
  • 17:00
  •  
2
  • 13:00
  • 17:00
  •  
3
  • 19:00
  •  
  •  
4
  • 15:00
  •  
  •  
5 6 7 8

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