kanikuso『アーユーシェアリング!?』 - シアターガイド
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kanikuso映画連動企画公演

『アーユーシェアリング!?』…映る舞い、「わけ」あって…

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砂町たろう(プロデュース屋)×宮野ケイジ(映画作家・監督)×迫田元(脚本家)

公演データ

公演期間 2013年9月12日(木)〜9月16日(月・祝)
会場 アドリブ小劇場
〒111-0051 台東区蔵前1-5-8
PR・解説 映画を中心に様々なメディアでのプロデュースをしている「砂町たろう」、
元CMディレクターで現在は映画作家・監督として活躍している「宮野ケイジ」、
kanikusoを主宰し脚本家・演出家として活動している「迫田元」。
この三人を中心とし、舞台を原案とした映画製作を行うことを目的に、
舞台・映画の総合プロデュースを行う本企画。

「舞台の次は映画だ!」

現在、小説・マンガを原作とした映画が散見される中、舞台と映画という似たようで全く別な形態である芸術を、相互関係の元にミックスさせていくというのが本企画の主旨である。
舞台には舞台の、映画には映画の魅力がある。そして、基となる作品には媒体毎に色味の違った味わいができる。舞台があるから映画あり、映画があるから舞台がある。そんな形づくりをしていきたいと考える。

その第一弾として行われるのが今回の9月公演である。舞台で上演されたその先には、映画化というものを視野に入れた作品である。
脚本は、畑を越えたタッグとなる宮野ケイジと迫田元が共同執筆し、舞台版の演出には迫田元を起用。
映画と舞台それぞれに精通した二人が果たしてどのような作品に仕上げていくのか。大変興味深い。
ストーリー シェアハウスのオーナー・宮城玉三郎は、監視依存症。ハウス内の至る所に借金をしてまで手に入れた監視カメラを設置している。
そんなシェアハウスにカメラの網の目をかいくぐった奇妙な事件が起こる。解決の糸口が見えない中、
借金に困ったオーナーはシェアハウスの地下にあるスタジオでフラメンコ教室を営む夫婦に、フラメンコラジオ体操の考案を依頼する。
テレビ局に取材をさせてその報酬を借金返済に充てようと考えたのであった。

シェアハウスとフラメンコと怪奇事件。思惑が絡み合い、パッションがほとばしる。汗と涙の先に、シェアしたその思いとは?
スタッフ 作:宮野ケイジ・迫田元
演出:迫田元
プロローグショートムービー監督:宮野ケイジ
企画・プロデュース:砂町たろう
キャスト 谷村好一/吉川麻美/星野ルネ/柳里実
増田具佑/土屋乃予/賢茂エイジ/里中あや
大貫大史/神崎ゆい/山下ケイジ/額賀太山/金児百合佳
お問い合わせ kanikuso
stage_movie_audition@kanikuso.net
kanikusoホームページ

チケット発売日

2013年7月26日(金)

入場料金

前売3,000円/当日3,200円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

kanikuso https://ticket.corich.jp/stage/ticket_apply.php?stage_id=47690

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2013年9月12日(木) 〜 9月16日(月・祝)

上演時間 約1時間45分予定

2013年9月

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