劇団青年座『夜明けに消えた』 - シアターガイド
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公演情報

劇団青年座

青年座・セレクションvol.5

『夜明けに消えた』

  • 公演中
  • 当日券情報あり

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公演データ

公演期間 2013年10月18日(金)〜10月27日(日)
会場 青年座劇場
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-53-12
PR・解説 青年座が過去の秀作を掘り起こして上演するシリーズの第5弾

本作『夜明けに消えた』は1968年に初演が行われ、
翌年の大阪公演を最後に45年間封印されてきました。
今回その封印を解き、2013年版『夜明けに消えた』を上演します。

矢代氏は初演時のパンフレットに以下の言葉を残しています。
「この作品をもって、劇作家としても、一市民としても、人生のなかじきりにしたい」
作家はもちろん青年座にとっても特別な想いのある作品です。

今まで絶対と信じていた事が覆っている事が数多く起きています。
何を信じる事が正しいのか、何を大切にする事が良いのか…
そんな事をふと考えるきっかけになる作品です。

そして青年座劇場という濃密な劇場空間を存分に楽しんで頂ける創りになる…予定です。
芸術の秋にお送りする舞台。
ぜひご期待ください。
ストーリー ある男が突然姿を消した
姿を消してからかなりの年月が経ち、友人の元に戯曲が届いた
ある男が書いた戯曲は、イエス・キリストが十字架に磔になった時代の
エルサレムが舞台であった

この戯曲には、
神をののしる男
神を信仰する女
神を身代わりにした盗賊仲間の姉弟
神に憧れる奴隷
神のことを知らない娼婦
が登場する。

ある男が生きた現実世界と戯曲の世界が交差し、
信じること、そして人を愛することは何かを描く
スタッフ 作=矢代静一
演出=須藤黄英

美術=根来美咲
照明=中川隆一
音響=長野朋美
衣装=萩野緑
舞台監督=今村智宏
製作=小笠原杏緒
キャスト ノッポ=豊田茂
熊=石井淳
弱虫=須田祐介
けち=有馬夕貴
ひばり=香椎凜
ぐず=田上唯
男=井上智之
ファッションモデルの男=和田裕太
中年の女=片岡富枝
助教授=佐藤祐四
バアのママ=大須賀裕子
バアのホステス=橘あんり
オリーブ山の老婆=五味多恵子
お問い合わせ 青年座
0120-291-481
info@seinenza.com
青年座HP

チケット発売日

2013年9月12日(木)

入場料金

一般4,000円/学生2,800円(税込)

学生券は青年座のみ取扱い

チケット発売窓口

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:431-111

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp
PeaTix

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より受付にて販売

公演日程

2013年10月18日(金) 〜 10月27日(日)

上演時間 約2時間45分
(休憩あり)

2013年10月

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