『mother-river homing』 - シアターガイド
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キラリふじみ・レパートリー

『mother-river homing』

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公演データ

公演期間 2013年9月19日(木)
会場 くにたち市民芸術 小ホール
〒186-0003 東京都国立市富士見台2-48-1
PR・解説 作・演出を担う田上豊は、自らの過去の記憶や演劇的な体験、そして自身と同じ三十代前後の世代が抱えている社会的な課題や問題意識などを日常的な視点から演劇化してきました。当作品は、富士見市民文化会館キラリふじみでアソシエイト・アーティストとして活動する田上が演劇分野のレパートリー創造を目指して昨年キラリふじみで初演した作品であり、地域に暮らす幅広い層の市民が切実に感じられるテーマを軸に創作したものです。母の家族、すなわち田上の親族の実話をもとに、赤裸々な家族の人間模様を叙事詩的な筆致で描き出した結果、幅広い層、特に子育てを済ませた女性層から大きな反響を呼びました。今回のくにたち公演は、くにたち市民芸術小ホール初めての試みとして公共ホール同士の連携をはかり、より多くのお客様に作品を届けたいと実施するものです。
ストーリー 昭和55年の熊本。
6人兄弟の板倉家では、久しぶりに家族全員が集まっていた。
父はとうに他界し、兄弟全員は無事に成人を迎え、質素ながらも幸せな団らんは、母に対する感謝の場である。
そんなとき突然、宅急便の箱に入れられた少女が板倉家の茶の間に現れた。
困惑する家族。
この少女の出現こそが、のちに板倉家の秘められた過去を露わにする引き金となるのであった。
スタッフ 舞台監督●稲葉誠  舞台美術●濱崎賢二  照明●伊藤泰行  音響●泉田雄太  衣装●臼井梨恵(モモンガ・コンプレックス)  演出助手●久保大輔  方言指導●宮地成子(劇団黒テント)  宣伝美術●マッチアンドカンパニー
制作●中出千尋 安部祥子(キラリふじみ)  プロデューサー●松井憲太郎  協力●厚賀人形店 白石英輔 青年団 文学座 田上パル レトル  企画・製作●富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ
キャスト 羽場睦子  伊藤昌子  島田曜蔵(青年団)  櫻井章喜(文学座)  用松亮  黒木絵美花  二宮未来(田上パル)  高麗哲也  竹中めぐみ  天明瑠理子(青年団)  阿久津未歩(田上パル)  田中美希恵  鈴木燦
お問い合わせ くにたち市民芸術小ホール
042-574-1515

チケット発売日

2013年8月6日(火)

入場料金

一般2,500円/高校生以下1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

くにたち市民芸術小ホール 042-574-1515
(株)しまだ文具店 042-576-4445
白十字国立南口店 042-572-0416
(株)国立楽器 042-573-1111
マロニエ谷保駅前店 042-577-0323
マロニエ国立北口店 042-576-4255
当日券情報 上演1週間前から、電話による当日取り置きあり

公演日程

2013年9月19日(木)

上演時間 約1時間50分

2013年9月

15 16 17 18 19
  • 19:00
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  •  
20 21

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