同志社小劇場『十一ぴきのネコ』 - シアターガイド
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公演情報

同志社小劇場

同志社小劇場10月引退公演

『十一ぴきのネコ』子どもとその付き添いのためのミュージカル

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公演データ

公演期間 2013年10月18日(金)〜10月20日(日)
会場 同志社大学新町キャンパス 学生会館別館小ホール
〒602-0047 京都府京都市上京区新町通今出川上ル近衛殿表町159-1
PR・解説 作:井上ひさし 演出:吉見拓馬
「十一ぴきのネコ」を上演する運びとなりました。
脚本は三島由紀夫割腹自殺の翌年、
ベトナム戦争が泥沼を極める1971年に書かれた
井上ひさしの初期戯曲です。

後藤ひろひと、寺山修司、三島由紀夫、野田秀樹、高橋いさを、松尾スズキ
ここ最近の同志社小劇場は、ジャンルにこだわらず幅広くたくさんのお店が入ったにぎやかな商店街のような公演群を形成してきました。

そんな中、今回挑戦するのはミュージカル!
同志社小劇場としては初の試みとなります。
お客様をも巻き込んで、会場中を歌と笑顔でいっぱいにしてみせます!

今回はこれまで同志社小劇場に数々の歴史を刻み込んできた、3回生の引退公演。
最後は同小らしく、笑顔で有終の美を飾りたいと思います。
彼らの思い出がたくさん詰まった賑やかな劇場へ、ぜひ足をお運びください!
ストーリー ここはちいさな野良猫たちの世界。
十匹は日々空腹と戦いながら、ゴミ捨て場で何とか命を食いつないでいた。
そんな十匹の生活は、一匹の一言で大きく変わっていく。

「みんなで力を合わせて、大きな魚を捕まえにいこう!」

ハラペコだっていい。ぼくたち野良猫には夢がある、自由がある!猫のユートピアを求めて旅に出た仲間たちの〈歌と笑いと涙〉の冒険物語。
スタッフ 舞台監督:相馬啓佑、蔵之介
舞台美術:右田梨子、のいのい、ロコ、にんじゃりばんばん、うめめ、奥村奈緒、竹ノ内良、キューバ危機
音響:小林由麻、ことみなが、キスしてあげるワ代、バナナラビリンス、矢部東志
照明:たけなか、西川慎吾、小池香菜、小畑紀子
衣裳:水無月光、すぐりとぐら、はまぐり部
小道具:バナナラビリンス、うめめ、奥村奈緒
宣伝美術:松本千聖、わかばやし、キスしてあげるワ代、はまぐり部
制作:軽巡洋艦おほゐ、溝川知佳、吉見拓馬、小池香菜、島っ子魂
キャスト 長南洸生、富永琴美、かしす彩与、小勝健太、大石康平、ちぇるしー、爆竹ギルガメッシュ、葛原敦嘉、聖☆お嬢さん、西川慎吾、50m12秒、あまぞねす☆京田辺
お問い合わせ 同志社小劇場制作担当(オオイ)
090-9259-0509
dshogeki@gmail.com

チケット発売日

2013年9月23日(月・祝)

入場料金

全席自由

チケット発売窓口

同志社小劇場 090-9259-0509
電話、ネット予約の他、Twitterアカウント(@Dshogeki)、Facebookでも予約を受け付けております。

チケット販売サイトへ

当日券情報 当日券800円
割引情報 前売(予約)600円
39チケット900円

3名様でご来場されたお客様には
おひとり様300円でご観劇いただけます。

公演日程

2013年10月18日(金) 〜 10月20日(日)

上演時間 約2時間を予定しております。

2013年10月

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