『華々しき一族』 - シアターガイド
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公演情報

新国立劇場ドラマスタジオ公演 第7期生試演会

『華々しき一族』

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公演データ

公演期間 2013年12月20日(金)〜12月23日(月・祝)
会場 新国立劇場 小劇場
〒151-0071 東京都渋谷区本町 1-1-1
PR・解説 新国立劇場演劇研修所の研修生は、1・2年次に基礎訓練を重ね、3年次には、プロフェッショナルな俳優=“自立した俳優”へのステップとして舞台実習を経験します。2011年入所の第7期生は、これまでに『ぼくの国、パパの国』(演出:鈴木裕美)、『少年口伝隊一九四五』(演出:栗山民也)を上演いたしました。3公演目は、研修所副所長の西川信廣演出による『華々しき一族』です。「怖るべき子供」の異名を取り、34歳で夭逝した劇作家・森本薫の23歳の作品。細やかに織りなされる会話によりさまざまな愛情と揺れ動く心理が表現された家族の物語です。第7期生11名の研修の成果をご覧いただけますと幸いです。
ストーリー 自然の美しさを保つように特に指定された、風致保存区域で暮らす一家族。老境に入った映画監督の鉄風と新進舞踊家の諏訪。この夫婦には、それぞれ連れ子がある。実務家の長男・昌允(まさたね)と活発な次女・未納(みな)は鉄風の、しとやかな長女・みよは諏訪の子供である。また鉄風の弟子で将来を嘱望されている映画監督・須貝もこの家に同居している。昌允のみよに対する気持ちや、未納が抱く須貝への想いといった愛情関係の小さな波紋が、家族の心理に大きな変化をもたらしていく。やがて、芸術という虚構の世界に生きる「華々しき一族」の矛盾が露わになっていくのだが。
スタッフ 【作】森本薫
【演出】西川信廣
【美術】石井強司
【照明】川口雅弘
【衣裳】中村洋一
【音響】信澤祐介
【舞台監督】米倉幸雄
【演劇研修所長】栗山民也
【主催】文化庁/新国立劇場
【制作】新国立劇場
キャスト 新国立劇場演劇研修所第7期生11名
安藤ゆかり A 岩澤侑生子 A 押田栞 B デシルバ安奈 AB 山下佳緒利 A
大塚展生 A 寺内淳志 B 野坂弘 B 長谷川直紀 B 峰崎亮介 A 吉田健悟 A

*本公演はダブルキャストとなっております。
お問い合わせ 新国立劇場ボックスオフィス
03-5352-9999

入場料金

A席3,000円/B席2,500円/Z席1,500円(全席指定・税込)

Z席:公演当日ボックスオフィス窓口のみでの販売。
   1人1枚、電話予約不可。

チケット発売窓口

新国立劇場ボックスオフィス 03-5352-9999

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:432-794

チケット販売サイトへ

当日券情報 当日10時より劇場にて販売
割引情報 学生割引(高校生以下) 1,000円

A席・B席対象
ボックスオフィス窓口・電話での販売
お引き取りの際には、学生証が必要です。

公演日程

2013年12月20日(金) 〜 12月23日(月・祝)

上演時間 約2時間10分
(休憩2回あり)

2013年12月

15 16 17 18 19 20
  • 18:30A
  •  
  •  
21
  • 13:00B
  • 17:00A
  •  
22
  • 13:00A
  • 17:00B
  •  
23
  • 13:00B
  •  
  •  
24 25 26 27 28
*本公演はダブルキャストです。
 A:Aキャスト B:Bキャスト

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