一色洋平×小沢道成『谺は決して吼えない』 - シアターガイド
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一色洋平×小沢道成

王子小劇場 俺がやらなきゃ誰がやる企画 第一弾

『谺は決して吼えない』Echo never barks.

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公演データ

公演期間 2014年9月4日(木)〜9月8日(月)
会場 王子小劇場
〒114-0002 東京都北区王子1-14-4
PR・解説 俳優として活動する一色洋平と小沢道成がタッグを組んで贈る演劇企画、9月に上演決定。

脚本に須貝英(mophonic orchestra)、音楽にオレノグラフィティ(劇団鹿殺し)を迎えお届けする、一色洋平と小沢道成による2人芝居が王子小劇場に上陸する。
ストーリー 谺(こだま)は響く。響くよ響く。抗うことは出来ぬのか。

2011年、私は宮城県船形山へ登る山道の車中にいた。
1789年、私は暴動前夜のパリで革命の産声を聞いた。
1865年、私は揺籃期の合衆国を二分する戦いの中にいた。
658年、私は憂愁の皇子と処刑へ向かう絶望の旅路にあった。
1978年、私はレザーのミニスカートから筋肉質の太腿を突き出して、アムスのステージに自身の存在を刻み付けた。
2001年、私は崩れゆく塔の中で私と私を取り巻く運命と彼の道連れの運命のことを考えていた。
それだけは変わらない。変えることができない。

もしもそれらが谺のように、発すれば最後波打つことを終わらないものだとしたら、生きることが何だというのか。

抗い続けた男と従い続けた男の、ある定めへの反逆の記録。
谺は決して吼(ほ)えない。
スタッフ 脚本 須貝英(monophonic orchestra)
演出 小沢道成・一色洋平
音楽 オレノグラフィティ(劇団鹿殺し)
宣伝美術 藤尾姦太郎(犬と串)
照明 南香織
音響 堀江潤
演出助手 岡林夕水
舞台監督 水澤桃花
制作 吉田千尋(ゲキバカ/天才劇団バカバッカ)

企画 一色洋平 × 小沢道成

製作 EPOCH MAN
キャスト 一色洋平
小沢道成(虚構の劇団/EPOCHMAN)
お問い合わせ EPOCH MAN <エポックマン>
epochman.info@gmail.com
EPOCH MANホームページ内

チケット発売日

2014年7月20日(日)

入場料金

前売2,500円/当日2,800円/高校生以下(数量限定・要学生証)1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

CoRich舞台芸術!

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より劇場にて販売

公演日程

2014年9月4日(木) 〜 9月8日(月)

上演時間 約1時間35分

2014年9月

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*開場は開演の30分前。
*当日券は開演の45分前より劇場受付にて販売致します。
*6日(土)13:00の回は、託児サービスがあります。要予約。
【イベント託児・マザーズ 0120-788-222】0才・1才 2000円  2才以上 1000円  お気軽にご利用くださいませ。

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