下野新聞社、公益財団法人とちぎ未来づくり財団『劇団四季 ジーザス・クライスト=スーパースター(エルサレム・バージョン)』 - シアターガイド
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下野新聞社、公益財団法人とちぎ未来づくり財団

『劇団四季 ジーザス・クライスト=スーパースター(エルサレム・バージョン)』

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キリスト最後の7日間を描く、劇団四季ミュージカルの原典。

公演データ

公演期間 2014年10月30日(木)
会場 栃木県総合文化センター
〒320-8530 栃木県宇都宮市本町1-8
PR・解説 深く、熱く、魂をゆさぶる、劇団四季、衝撃の舞台。

舞台に広がるのは、土埃が舞う草木一つないパレスチナの荒野。
そこで熱気溢れる人間ドラマが、圧倒的なリアリズムで描き出されます。
この衝撃的な舞台には、四季の創造力が存分に発揮され、海外でも高い評価を得てきました。公演回数1400回を超え、時を経てもなお輝きつづける劇団四季の珠玉の名作が宇都宮へ。
熱い鼓動が聞こえる迫力の舞台を、どうぞお見逃しなく。
ストーリー 今から約2000年前、ローマ帝国が支配するパレスチナ。圧政と退廃に苦しみ、救世主の到来を待ち望むユダヤの民の前に彗星のごとく現れた一人の青年がいた。その名は「ジーザス」。新しい教えを説くジーザスに人々は心を奪われ、彼こそ「神の子」と讃える。熱狂的に崇拝される中、彼は、民衆の期待と自己の無力さとの狭間で苦悩する。使徒のひとりであるユダは、ジーザスを慕い愛しながらも、彼が「神の子」として祀り上げられているように感じ、不安に苛まれる。一方、唯一ジーザスが心を通わせるマグダラのマリアは、彼の苦悩を知りながら、慰める術を知らない。それぞれの愛、扇動されやすい民衆の心、権力者の思惑。苦悩の果てのユダの裏切りが、運命の大きな渦に呑まれ、抗えない力となって歴史の波を動かしていく。そして、ジーザスは運命の十字架へ…。
スタッフ 演出:浅利慶太/ 作曲:アンドリュー・ロイド=ウェバー/ 作詞:ティム・ライス/ 訳詞:岩谷時子/ 美術:金森馨/ 照明:沢田祐二/ 振付:山田卓
お問い合わせ 栃木県総合文化センター 文化振興課
028-643-1010
tmf@tmf.or.jp
栃木県総合文化センター

チケット発売日

2014年8月2日(土)

入場料金

S席8,000円/A席6,000円/B席5,000円/C席3,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

栃木県総合文化センタープレイガイド 028-643-1013
(営業時間 10:00〜19:00 無休)

チケット販売サイトへ

下野新聞プレイガイド(東武宇都宮百貨店2F) 028-651-5255

公演日程

2014年10月30日(木)

2014年10月

26 27 28 29 30
  • 18:30
  •  
  •  
31  

就学前のお子様の入場はご遠慮ください。
会場には駐車場がございません。公共交通機関をご利用ください。
開演後にご入場される場合、お待ちいただく場合がございますのでご了承ください。

情報登録:栃木県総合文化センター

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