劇団こむし・こむさ『右から三つ目のベンチ』 - シアターガイド
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劇団こむし・こむさ

『右から三つ目のベンチ』

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公演データ

公演期間 2014年10月28日(火)
会場 d-倉庫
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里6-19-7-2F
PR・解説 劇団こむし・こむさは、1968年から1971年までの4年間、三島由紀夫、宮本研、八木柊一郎などの戯曲を上演したのち、休止状態に入りました。
時は流れ、43年後の2014年。
かつての仲間たちが結集して、劇団を復活させました。
メンバーの平均年齢は60歳を超えています。
しかし、演劇への熱は衰えを知りません。
上演作品も、既成のものを借りるのではなく、オリジナル作品を創作しようということになり、出来上がったのが、この「右から三つ目のベンチ」です。
年齢に見合う深さと、年齢を忘れさせる情熱とで、劇場の空間を充たします。
ストーリー 主人公は、図書館に勤める嘱託員の男性。公立中学校の元教師だった。
図書館の事務室には、正規職員、嘱託員、非正規雇用の派遣社員という、それぞれ立場の違う者が働いていた。
正規職員の前で、声をひそめて話をする派遣社員の女性の姿を見て、主人公は疑問を覚えはじめる。
ある日、公園の「右から三つ目のベンチ」で、主人公は派遣社員の女性と遭遇する。
事務室の中と違って、女性の声は明るくのびやかで、主人公は思わず、「それが、あなたの本当の声です!」と感動する。
そんなことがきっかけとなり、主人公と派遣社員の女性が化学反応を起こしつつ、ついには、とりかえしのつかない出来事を引き起こしていく。
そのてんまつとは?
スタッフ 作・演出=野村勇 音響=市来邦比古 音響操作=畔上義男 照明=小村利明 装置=野村勇 舞台監督=飯島正明
キャスト 久松健司 今野好江 市川清文 荘司あや子 陶山嘉代 野村勇 飯島正明
お問い合わせ 劇団こむし・こむさ (久松)
090-6043-8303
hisamatu@s9.dion.ne.jp
劇団こむし・こむさの部屋

チケット発売日

2014年8月1日(金)

入場料金

1,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

当日券情報 開演30分前より劇場にて販売

公演日程

2014年10月28日(火)

上演時間 約1時間30分

2014年10月

26 27 28
  • 18:30
  •  
  •  
29 30 31  

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