千葉雅子×土田英生 舞台製作事業『姐さん女房の裏切り』 - シアターガイド
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千葉雅子×土田英生 舞台製作事業

『姐さん女房の裏切り』

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公演データ

公演期間 2014年10月4日(土)〜10月5日(日)
会場 金沢市民芸術村 ドラマ工房 PIT2
〒920-0046 石川県金沢市大和町1-1
PR・解説 本事業は、すでに現代演劇の分野ではキャリアのある二人がタッグを組み二人芝居を創作。長く上演されるレパートリーを創作する試みです。
「猫のホテル」の代表にして、舞台劇団500歳の会『いつか見た男たち』脚本・出演、ドラマ『マルモのおきて』出演、また柳家喬太郎との落語会など、多数の表情をもつ千葉雅子。京都を拠点とする劇団「MONO」の代表にして、ドラマ『斉藤さん』シリーズの脚本を務めるなど精力的に活動する土田英生。2013年に東京での初演を行い、好評を博した本作、2014年度は全国五ヶ所で上演いたします。
ストーリー 二十年前。暴力団組織の組長の妻だった女と鉄砲玉だった男。
二人は抗争の時、ホテルにいた。二人の関係が組関係者にバレることを恐れた二人は逃亡する。
その抗争では多数の死亡者が出た。それは男の犯行ということにされ、警察からも指名手配されてしまう……。
それから年月は流れた。彼らは名前を変えて、とある地方都市で隠れて暮らしている。
姉さん女房である女は五十歳を過ぎてもスナックで働き、少し年下の男はヒモのようになっている。近所でも評判のおしどり夫婦だ。そんな二人の日常に、忘れていた闇が忍び寄る。暴力団と警察による追跡。二人は再び逃げなくてはいけない。
そして女は……。
スタッフ 舞台美術:奥村泰彦 音響:堂岡俊弘 照明:葛西健一
衣裳プラン:今村あずさ(SING KEN KEN) 舞台監督:藤田有紀彦
宣伝美術:榎本太郎(7x nanabai.inc) 宣伝写真:引地信彦 宣伝ヘアメイク:大宝みゆき
制作:小山佳織、大橋さつき、本郷麻衣 プロデューサー:垣脇純子
制作協力:『姐さん女房の裏切り』金沢実行委員会
キャスト 千葉雅子 土田英生
お問い合わせ キューカンバー
075-525-2195
キューカンバーWEBサイト

入場料金

一般3,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

キューカンバー http://cucumber-m.com/ticket_ane

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:439-038

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売 [当日券料金=3,500円]

公演日程

2014年10月4日(土) 〜 10月5日(日)

2014年10月

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  • 19:00★
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  • 14:00
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★終演後、トークイベントを行います。

※未就学児童の入場はご遠慮ください。

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