イナダ組『わりと激しくゆっくりと』 - シアターガイド
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イナダ組

『わりと激しくゆっくりと』

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公演データ

公演期間 2015年3月10日(火)〜3月15日(日)
会場 シアターサンモール
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1
PR・解説 1988年に札幌でイナダがたった一人でプロデュース公演のかたちで演劇活動をはじめる。1992年に定
期的に公演を行うため何人かの役者とスタッフと『劇団イナダ組』として旗揚げする。
初期・中期は、作品のテーマには恋愛・結婚や自立の話などを多く取り入れ、OLなどのい女性層からの支持を多く受ける。さらに「TEAM NACS」の森崎博之、大泉洋、戸次重幸、音尾琢磨が在籍していたこともあり2000年の公演では動員数が約1万人に達した。
彼等の脱退後は、活動の範囲を北海道内各地に広げ道内の地方公演を勢力的に行う。
2006年に九州福岡で公演。
2008年には東京新宿シアターアップルで行われた東京劇団フェスに参加。グランフリを受賞。
2009年には北九州演劇フェスティバルに参加。
2009年10月に札幌、大阪、仙台、名古屋、東京と全国ツアーを行う。
2011年には劇団20周年を記念して東京紀伊国屋サザンシアターで公演を行う。札幌の劇団としては異例の2000人を動員をする。その後も札幌及び道内での公演を勢力的に行っている。
ストーリー 青柳真一は、6年前に高校生の娘の唯を連れてあかねと再婚をした。 あかねにも前の夫の子の幹生がいた。お互い連れ子での再婚。ぎくしゃくもしながらそれでもなんとか暮らしていた。 そんなおり真一の前にあかねの前の夫がいきなり現れる。「自分の余命が少ないから、あかねと幹生に会いたい。出来る事なら残り少ない日々を彼女らと一緒に暮らしたい」 と彼は言う。夫として父親として戸惑う真一。  そして真一のとった行動とは…。
スタッフ 作・演出 イナダ
舞台 FUKUDA舞台
照明 相馬寛之   
音響 奥山奈々
映像 山田マサル
舞台監督 福田真一
制作 村山里美   
プロデュース 五十嵐 聡(有限会社 祭屋)
キャスト 武田 晋
山村 素絵
藤村 忠寿
HIROKI(Ever ZOne)
吉田 あさぎ
阿部 星来
KEI(Ever ZOne)
小倉 祐介 
お問い合わせ SETインフォメーション
03-6433-1669

チケット発売日

2015年1月31日(土)

入場料金

前売り5,300円/当日6,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

ローソンチケット
l-tike.com
0570-084-003
Lコード:32509

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演の1時間前より、劇場窓口にて当日券を販売いたします。

公演日程

2015年3月10日(火) 〜 3月15日(日)

上演時間 約1時間50分

2015年3月

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情報登録:劇団スーパー・エキセントリック・シアター

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