新宿梁山泊『丹下左膳』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

新宿梁山泊

新宿梁山泊第54回公演

『丹下左膳』〜百万両の夢枕〜

  • 公演中
  • 当日券情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2015年3月25日(水)〜3月29日(日)
会場 東京芸術劇場 シアターウエスト
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1
PR・解説 その男は、無い手でなにをつかみ、無い眼で何を見ようとしたのか
「百年〜風の仲間たち」から3年、「境界に生きる人々」を描き続ける「浪花の巨人」趙博の最新作、物語は太古から現代、そして近未来へ、神から人へ、人から何かへと、傍若無人に駆け巡る大ピカレスクロマン!!
ストーリー 太古の天上の国「ヒノモト」の神・スメロギは、敵国「フレシモ」との戦に負けて「人間」にされてしまう。それは「ヒノモト」を守るためという大義であったが、実は保身の画策でしかなかった。八百万のなかで高位に位置する神々もからも「降格者」が選ばれ、神モドキとなった。「ヒノモト」は、もはや存続が危ぶまれるほど荒れ果て、神モドキは祟り神と化して「スメロギ」を呪う。その中の一人が「隻眼・片腕」の先祖となった。

 それから何千年・何万年たった日雇い労働者の町「阿久島」では新たな産業と生活改善運動が起こっていた。「誇りを持って生きよう。労働こそ自由の源」などのスローガンとともに「原子力のバラ色の未来」が大いに宣伝された。そんな阿久島で富美と沙織が切り盛りする居酒屋「はな」には、気さくな労働者や女達が集う。屈託のない彼・彼女らにふりかかる悪辣な計画を見抜いたのが、雑貨屋「まろん」の竹本。「隻眼・片腕」の竹本が手配師たちによって排除され、真実が覆い隠されようとしたとき、夢に丹下左膳が出てくるようになった。「夢の行商人」を名乗る節子のおかげで、娼婦のお龍も、他の労働者たちも夢で真実を悟るようになる。
スタッフ 照明:泉次雄+ライズ、舞台美術:大塚聡+百八竜、音響:N-TONE
 振付:大川妙子、殺陣:佐藤正行、宣伝美術:宇野亜喜良
 
キャスト 金守珍・大久保鷹・趙博・三浦伸子・渡会久美子・水嶋カンナ・広島光・染野弘考・小林由尚・申大樹・島本和人・加藤亮介・八代定治・海老根寿代・有栖川ソワレ・小椋麗華・清水修平 
お問い合わせ 新宿梁山泊事務所
03-3385-7971
s-ryozanpaku@muc.biglobe.ne.jp
新宿梁山泊公式ページ

チケット発売日

2015年1月19日(月)

入場料金

前売一般4,500円/学生シート3,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

新宿梁山泊事務所 03-3385-7971

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:441-921

チケット販売サイトへ

e+(イープラス)
eplus.jp
当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2015年3月25日(水) 〜 3月29日(日)

上演時間 約2時間10分

2015年3月

22 23 24 25
  • 19:00
  •  
  •  
26
  • 14:00
  • 19:00
  •  
27
  • 19:00
  •  
  •  
28
  • 14:00
  • 19:00
  •  
29
  • 14:00
  •  
  •  
30 31        

情報登録:新宿梁山泊

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=35563

トラックバック一覧