劇団820製作所『せーの』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

劇団820製作所

マグカルシアター参加

『せーの』

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2015年6月12日(金)〜6月14日(日)
会場 神奈川県立青少年センター・多目的プラザ
〒220-0044 神奈川県横浜市西区紅葉ケ丘9-1
PR・解説 820製作所(はにわせいさくしょ)は2004年に旗揚げ、
東京圏を活動の拠点として、演劇の公演を重ねてきました。
「本当はそこにあるおとぎ話」をキャッチフレーズとして、
生活と人、人と世界のあいだに横たわる詩を、
わたしたちの背後に作動するものがたりを、作品化することを試みています。
2014年、第5回せんがわ劇場演劇コンクールにて、
グランプリ、演出賞・脚本賞(波田野淳紘)、俳優賞(洞口加奈)を受賞。
ストーリー あたしたちはいつか死体を探しにいった。
あたしたちはいつかバリケードの陰に身を横たえて息をひそめた。
あたしたちはいつか白日の下の正確な機銃掃射に絶望した。
あたしたちはいつか舞台に上がって意味を知らない歌をうたった。
あたしたちはいつか好きな人に好きだといった。

 ***

自分がもう終わってしまったのではないかと思うことがあります。
でも、そんなときはきっと、眠っているだけなのです。
ひどくくたびれて、いまは横になる必要があって。

未来にいる自分はいつだって、いまここに向かって、じっと目を凝らしている。
深い眠りの日々をなつかしく眺めている視線がある。

夢の中から、遠い世界へ差し出す手紙として。
わたしの、あなたの「いつか」に届くとよいのですが−−−
スタッフ 作・演出/波田野 淳紘
キャスト 洞口加奈、荒井るり子、佐々木覚、加藤好昭、城戸啓佑、千葉恵佑(ひるくらいむノ快車)、吉原真理(劇団森キリン)、金原並央、佐治静、山岸香菜、木村衣織(チリアクターズ)、阿部慎一郎(レティクル座)
お問い合わせ 劇団820製作所
090-6476-8200
info@820-haniwa.com
劇団820製作所 オフィシャルサイト

チケット発売日

2015年5月9日(土)

入場料金

一般2,800円/学生2,300円/高校生以下500円(全席自由・税込)

※「学生」「高校生以下」券をご利用の方は、当日受付まで、確認できるものをお持ちください。

チケット発売窓口

劇団820製作所 090-6476-8200

チケット販売サイトへ

公演日程

2015年6月12日(金) 〜 6月14日(日)

2015年6月

7 8 9 10 11 12
  • 19:30
  •  
  •  
13
  • 14:00
  • 19:00
  •  
14
  • 13:00
  • 17:00
  •  
15 16 17 18 19 20

情報登録:神奈川県立青少年センター・多目的プラザ

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=36238

トラックバック一覧