五耀會『第7回五耀會 三越劇場公演』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

五耀會

『第7回五耀會 三越劇場公演』

  • 公演中
  • 当日券情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2015年7月6日(月)
会場 三越劇場
〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店本館6F
PR・解説 五耀會は、日本舞踊界に新しい風を巻き起こすべく、西川箕乃助、花柳寿楽、花柳 基、藤間蘭黄、山村友五郎という同世代の日本舞踊家5人が、流派を超えて集い、2009年に結成致しました。先月5月23日に全員が出演した国立劇場主催「能狂言の舞踊」公演はチケットが完売するなど、いま最も注目されている日本舞踊家集団です。
ストーリー 第7回目の自主公演となる今回の三越劇場公演では、日本舞踊の真髄のひとつ、「素踊り」の魅力をご堪能いただける番組立てと致しました。
・格調高く上品な 長唄「松の翁」(花柳寿楽)
・夏の風物を歌う 上方唄「霧の雨」(山村友五郎)
・まさに公演翌日の七夕の夜が舞台となる 清元「流星」(花柳 基)
・あの秀吉がモデルの 長唄「猿舞」(西川箕乃助)
・山に住む鬼女が人生と自然を抒情豊かに描く 清元「山姥」(藤間蘭黄)
すべて先人から受け継ぐ名作であり、演者の個性が活きる作品です。
・さらに最後の5人での長唄「旅」は、公演会場の三越劇場が位置する日本橋を出発し、京都の三条大橋まで125里あまり、東海道53次の道中の風物、旅情を描いています。2010年の三越劇場で五耀會版として初演の後、再演を重ねている作品です。5人がやはり個性を発揮しながら、抜群のチームワークも感じさせる人気作です。
キャスト 西川箕乃助 花柳寿楽 花柳 基 藤間蘭黄 山村友五郎
西川扇重郎 西川扇左衛門
ご案内:葛西聖司
お問い合わせ 五耀會
info@goyokai.com
五耀會ホームページ

入場料金

A席7,000円/B席5,000円/学生席3,000円(税込)

チケット発売窓口

五耀會

チケット販売サイトへ

三越劇場 0120-03-9354
当日券情報 開演30分前より劇場五耀會受付にて販売

公演日程

2015年7月6日(月)

2015年7月

5 6
  • 13:00
  •  
  •  
7 8 9 10 11

情報登録:五耀會

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=36653

トラックバック一覧