劇団東京イボンヌ『モーツァルトとマリー・アントワネット』 - シアターガイド
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劇団東京イボンヌ

劇団東京イボンヌ第10回公演

『モーツァルトとマリー・アントワネット』

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『クラ×コメ』(クラシック×コメディ)。それは俳優、声楽家、演奏家が参加し、生の演奏でつづられる笑いと感動の物語

公演データ

公演期間 2015年12月8日(火)〜12月10日(木)
会場 スクエア荏原・ひらつかホール
〒142-0063 東京都品川区荏原4-5-28
PR・解説 前回、いしだ壱成主演「俺の兄貴はブラームス」から舞台を小劇場からホールへと舞台を移した劇団東京イボンヌは、新ジャンル『クラ×コメ』(クラシック×コメディ)を標榜し、俳優、声楽家、演奏家が参加し、生の演奏でつづられる物語をお送りいたします。
第10回の今回はだれもが知っているモーツァルトと彼の楽曲を題材に荒唐無稽な物語が繰り広げられます。主演のマリー・アントワネットとモーツァルトはNHKの朝の連続テレビ小説「まんてん」のヒロインを演じた宮地真緒と、やるせなすの石井康太がつとめます。また、イタリアからソプラノ歌手藤井泰子もゲストとして出演いたします。どうぞご期待ください。
ストーリー 神の子として生まれたモーツアルト。
人間の争いが絶えないことに絶望する神に対し「私が音楽の力で変えてやります」と自信満々で、下界に降りたモーツァルトであったが・・・。
初めて人間社会の難しさに直面する。嫉妬やねたみ、そねみ、人間独自の感情にモーツァルトの繊細な心は疲れ果てて行く。
しかし、そんなモーツァルトが密かに愛し続けた女性がいた。それはかの有名なマリー・アントワネットであった。
しかし、平穏な時代は長くは続かなかった。
二人は、フランス革命の激動の渦へと巻き込まれていく。
--
スタッフ 【脚本】

福島真也
増田雄(脚本協力)

【演出】

福島真也
金崎敬江(演出補)

【音楽】

音楽監督・編曲:小松真理
音楽顧問・阪本正彦(東京交響楽団)
【スタッフ】

演出助手:為国孝和、渡辺ゆきみ
照明:村山寛和
舞台監督:伊藤清一
美術:齋藤樹一郎
音響:川西秀一
衣裳プランナー:梅谷摩耶
衣裳製作:名越彩子、中村典子、吉田夏野
宣伝美術・舞台写真:升田智美
劇団制作:風早優希、丑嶋ひろゆき
制作会社:TEAM#BISCO
HP:BOKU
映像:西池袋映像
キャスト 【俳優】宮地真緒
吉川拳生
石井康太
与座よしあき 他
【声楽家】藤井泰子(ソプラノ)特別ゲスト
二瓶純子(メゾソプラノ)特別ゲスト他

チケット発売日

2015年10月1日(木)

入場料金

5,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

劇団東京イボンヌ 080-9671-0559
https://www.quartet-online.net/ticket/mozart
【お支払方法】
お振込 ※振込手数料はお客様負担となります。何卒ご了承ください。
【チケット受取り方法】
1、お振込後、郵送によるチケット事前受取り(送料250円)
2、お振込後、当日、会場受付でのチケットのお渡し。

チケット販売サイトへ

公演日程

2015年12月8日(火) 〜 12月10日(木)

上演時間 100分(開演前に演奏家、声楽家による20分ほどのミニコンサートを開催します。)

2015年12月

6 7 8
  • 19:00A
  •  
  •  
9
  • 14:00A
  • 19:00B
  •  
10
  • 12:00A
  • 15:30B
  •  
11 12
【開場時間】開演の45分前

※開場後、20分間の「開演前コンサート」を行います。 こちらもお楽しみに!

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