劇団「木花」『ロミオとジュリエット』 - シアターガイド
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劇団「木花」

『ロミオとジュリエット』

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韓国演劇の第一人者 オ・テソクの代表作、『ロミオとジュリエット』がついに日本上陸!

公演データ

公演期間 2006年7月16日(日)〜7月17日(月・祝)
会場 シアターΧ
〒130-0026 東京都墨田区両国2-10-14
PR・解説 韓国の劇団「木花」の代表作『ロミオとジュリエット』を埼玉、東京で公演します。
演出家のオ・テソクは韓国演劇界のアボジ(父)と呼ばれ、80年代から常に韓国演劇をリードしてきました。『ロミオとジュリエット』はその彼の自由奔放な想像力と実験性を遺憾なく発揮した舞台となっています。1995年の初演から度々上演され、05年韓国国立劇場で再演、今年11月にはロンドンバービガンセンターでの招聘公演が決定しています。
韓国演劇界の鬼才が描く、名作『ロミオとジュリエット』。どうぞこの機会に、韓国演劇の真髄をご鑑賞ください。

こんなに格好良くって、せつないロミオとジュリエットは観たことがない。――青年団 平田オリザ
ストーリー 。シェークスピアの原作を朝鮮李王朝期に移し、荘園領主の家同士の抗争を背景に、韓国舞踊やマダンを巧みに取り入れながら、初々しい若者の恋と悲劇の終焉が描かれる。更に、原作にはない呉泰鍚が用意した衝撃的な結末は、現代の世界情勢を鋭く焙り出し、単なる古典の焼き直しに留まらない、現代の『ロミオとジュリエット』を創り出している。
スタッフ 演出=オ・テソク(劇団「木花」)/照明=相川正明/音響=畑圭/舞台監督=松下清永 ほか
キャスト キム・ビョンチュル(劇団「木花」)/キム・ムンジュン(劇団「木花」)/チョン・ジンガク(劇団「木花」)/ファン・ジョンミン(劇団「木花」)/チョ・ウナ(劇団「木花」)/カン・ヒョクチュン(劇団「木花」)/イ・ビョンソン(劇団「木花」)/イ・スミ(劇団「木花」) ほか
お問い合わせ 魁文舎
03-3275-0220
info@kaibunsha.net
魁文舎
シアターX

チケット発売日

2006年6月1日(木)

入場料金

一般前売4,000円/学生前売2,500円/一般当日4,300円/学生当日2,800円(全席自由・税込)

学生券は魁文舎のみ取扱い

チケット発売窓口

魁文舎 03-3275-0220

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:369-891
ローソンチケット
lawsonticket.com
0570-084-003 Lコード:38860

公演日程

2006年7月16日(日) 〜 7月17日(月・祝)

上演時間 1時間45分

2006年7月

16
  • 16:00
  • 19:00
  •  
17
  • 15:00
  •  
  •  
18 19 20 21 22

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