劇団民藝『二人だけの芝居』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

劇団民藝

劇団民藝公演

『二人だけの芝居』クレアとフェリース

  • 公演中
  • 当日券情報あり
  • 割引情報あり

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

奈良岡朋子と岡本健一初共演
日本初上演

公演データ

公演期間 2016年4月4日(月)〜4月21日(木)
会場 東京芸術劇場 シアターウエスト
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1
PR・解説 「……これは非常に私的な、心の叫びである」
とウィリアムズ自らが書き残し、『叫び』というタイトルで幾度となく推敲を重ねられた本作。
現実と妄想の交錯、継続と断絶の往還、恐怖と勇気の等式にはウィリアムズの彷徨した魂の叫びが塗り込められ、詩的な美しさが明滅する。
『ガラスの動物園』のローラのような異端かつ異質な存在の、独特な美が追求されていく作家の自画像ともいえるこの『二人だけの芝居』に、岡本健一氏を客演にむかえ奈良岡朋子との清新な顔合わせで。
ストーリー ある劇団を率いる座付き作家兼俳優のフェリースと、スター女優の姉クレア。
旅公演のさなか二人は劇団員たちから狂人と決めつけられ、辺鄙な劇場に置き去りにされる。
残された彼らはやがて来るであろう観客のために、フェリース自身が書いた二人芝居を上演しようとする。
稽古をやり始めた二人だが、虚実の境界は脆くも崩れて……。
やがてリハーサルはのっぴきならない真実をあぶりだしていく。
スタッフ 作=テネシー・ウィリアムズ(原題:The Two-Character Play)
訳・演出=丹野郁弓

装置=島 次郎
照明=沢田祐二
衣裳=片野 光(share spirit)
効果=岩田直行
舞台監督=中島裕一郎
キャスト クレア
奈良岡朋子
フェリース
岡本健一(客演)
お問い合わせ 劇団民藝
044-987-7711
seisaku@gekidanmingei.co.jp
劇団民藝公式サイト

チケット発売日

2016年2月1日(月)

入場料金

一般6,300円/学生割引3,150円/夜チケット4,200円(全席指定・税込)

※学生割引は劇団民藝のみ取り扱い
※夜チケットは夜公演のみ全席

チケット発売窓口

劇団民藝 044-987-7711

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:447-745
ローソンチケット
l-tike.com
0570-000-777
0570-084-003
Lコード:37183
e+(イープラス)
eplus.jp
当日券情報 各日とも開演の1時間前より劇場窓口にて販売
割引情報 ★夜公演は全席夜チケット(昼公演一般6,300円→夜チケット4,200円)
☆学生割引あり(昼公演一般6,300円→学生割引3,150円)劇団民藝のみ取り扱い

公演日程

2016年4月4日(月) 〜 4月21日(木)

上演時間 約1時間45分
(休15分)

2016年4月

3 4
  •  
  • 18:30★
  •  
5
  • 13:30
  •  
  •  
6
  • 13:30
  •  
  •  
7
  •  
  • 18:30★
  •  
8
  • 13:30
  •  
  •  
9
  • 13:30※
  •  
  •  
10
  • 13:30※
  •  ☆
  •  
11 12
  •  
  • 18:30★
  •  
13
  • 13:30
  •  
  •  
14
  • 13:30
  •  
  •  
15
  •  
  • 18:30★
  •  
16
  • 13:30※
  •  ☆
  •  
17
  • 13:30※
  •  
  •  
18
  • 13:30
  •  
  •  
19
  • 13:30
  •  
  •  
20
  •  
  • 18:30★
  •  
21
  • 13:30
  •  
  •  
22 23
★…夜公演は全席夜チケット
※…土日のみ無料託児サービスあり(劇団民藝へ要予約)
☆…終演後にバックステージツアーあり(参加費無料)

情報登録:劇団民藝

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=38181

トラックバック一覧