マレビトの会『長崎を上演する』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

マレビトの会

日独国際共同事業/愛知県劇術劇場ミニセレ

『長崎を上演する』

  • 公演中
  • 当日券情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
中面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2016年3月26日(土)〜3月27日(日)
会場 愛知県芸術劇場
〒461-8525 愛知県名古屋市東区東桜一丁目13番2号 
PR・解説 マレビトの会は、「ヒロシマ―ナガサキ」シリーズ(2009−2010)、『マレビト・ライブ N市民―緑下家の物語』(2011)、『アンティゴネーへの旅の記録とその上演』(2012)といった近年の一連の作品を経て、2013年度から、長期的な演劇プロジェクトに取り組んでいます。
このプロジェクトは、複数の作者がひとつの都市をテーマに戯曲を書き、その上演を行うことを繰り返します。長崎、広島、福島をテーマに、現地取材、戯曲執筆、舞台上演を複数年にまたがって継続して行うことで、被爆都市として語られる大文字の歴史ではなく、それぞれの都市の日常に流れる時間や内在するドラマを戯曲として抽出し、舞台空間に立ち上げようとする試みです。2013年度からは、長崎をテーマに、取材、執筆、上演を行い、2015年8月に東京、横浜、大阪、福岡、鹿児島といった国内に住む7名の作者が執筆してきた戯曲20本(上演時間約7時間)を総集編として3日間にわたり上演しました。
ストーリー 愛知公演では3年間に生まれた20本から選んだいくつか戯曲に、ドイツ・ライプツィヒから本プロジェクトに参加する新たな作者が長崎取材を経て書き下ろした戯曲を加え、2日間にわけて上演します。海外からの視点を加えた本公演では新たな「長崎」が生成されることでしょう。
スタッフ 照明:木藤歩
舞台監督:世古口善徳(愛知県芸術劇場)
制作:中村みなみ、中山佐代
キャスト アイダミツル、生実彗、上村梓、佐藤小実季、島崇、西山真来、弓井茉那、山科圭太、吉澤慎吾
お問い合わせ マレビトの会
090-4496-3512
info@marebito.org

チケット発売日

2016年2月6日(土)

入場料金

一般前売り3,000円/学生前売り2,000円(全席自由・税込)

学生チケットでご入場の際は学生証をご提示ください。
車いすで御来場の方は事前にお問い合わせください。
未就学児のご入場はお断りします。
※各日、上演内容が異なります。

チケット発売窓口

マレビトの会 090-4496-3512

チケット販売サイトへ

愛知芸術文化センター内プレイガイド 052-972-0430
営業時間10:00〜19:00(土日祝は18:00まで)
月曜定休、祝日・振替休日の場合は翌日振替
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:448-065
当日券情報 当日券は500円増し(通し券は前売りのみ)

公演日程

2016年3月26日(土) 〜 3月27日(日)

2016年3月

20 21 22 23 24 25 26
  • 15:00★
  •  
  •  
27
  • 15:00
  •  
  •  
28 29 30 31    
★終演後、アフタートークを開催します。

情報登録:愛知県芸術劇場

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=38339

トラックバック一覧