東京藝術大学+大阪大学+四国学院大学連携企画『アンドロイド演劇『さようなら』とロボットワークショップ』 - シアターガイド
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東京藝術大学+大阪大学+四国学院大学連携企画

「心はどこにあるのか」

『アンドロイド演劇『さようなら』とロボットワークショップ』

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公演データ

公演期間 2016年2月20日(土)〜2月21日(日)
会場 高知県立美術館ホール
〒781-8123 高知県高知市高須353-2
PR・解説 作・演出: 平田オリザ
アンドロイド・ロボット開発: 石黒 浩 (大阪大学&ATR石黒浩特別研究所)
石黒浩研究室(大阪大学&ATR石黒浩特別研究室)が2010年に開発した、実在のモデルそっくりのアンドロイド「ジェミノイドF」と、人間の俳優が共演するロボット演劇プロジェクト。アンドロイドと人間の関わりの中に、「人間とロボットの境界とは」、「人間にとって、ロボットにとって、『生』とは、そして『死』とは…」を鋭く問う。観る者の"ロボット/人間"のイメージを一新し、演劇×科学の融合の臨界点を示す、衝撃の短編作品です。
ストーリー 死を目前にした人間に、ただ詩を読み続けるアンドロイドと、一人の少女の物語。谷川俊太郎、ランボー、若山牧水などの詩を、アンドロイドが淡々と読み続ける中で、人間とロボットの、まったく新しい関係が示される。少女が去った後、そこに現れるのは、そしてアンドロイドの行きつく先は…。
スタッフ 作・演出:平田オリザ
テクニカルアドバイザー:石黒浩(大阪大学&ATR石黒浩特別研究室)
アンドロイドの動き・声:井上三奈子
舞台美術:杉山至
照明:葛西健一、井坂 浩、西本 彩
衣裳:正金 彩
ロボット側ディレクター:力石武信(東京藝術大学 Arts&Science Lab./大阪大学 石黒研究室)
舞台監督:武吉浩二、中西隆雄
制作:林有布子
企画制作:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
音響協力:富士通テン株式会社
キャスト 出演:アンドロイド「ジェミノイドF」、村田牧子、島田曜蔵(高知公演)/海津忠(松山公演・善通寺公演)
アンドロイドの動き・声:井上三奈子
お問い合わせ 青年団
03-3469-9107
12:00〜20:00
高知県立美術館
088-866-8000
高知県立美術館ホームページ

チケット発売日

2015年12月20日(日)

入場料金

一般自由席(整理番号付)1,000円/学生(整理番号付)500円(税込)

※日時指定・自由席・整理番号付き
※学生の方は当日受付にて学籍を確認できる証明書をご提示ください。
※未就学児はご入場いただけません。

チケット発売窓口

青年団 03-3469-9107
12:00〜20:00
高知県立美術館ミュージアムショップ 088-866-8118
高新プレイガイド 088-825-4335
高知大丸プレイガイド 088-825-2191
高知市文化プラザミュージアムショップ 088-883-5052
当日券情報 一般1,000円/学生500円
※学生の方は証明書をご提示ください。
※未就学児はご入場いただけません。

公演日程

2016年2月20日(土) 〜 2月21日(日)

2016年2月

14 15 16 17 18 19 20
  • 14:00○
  • 19:00○
  •  
21
  • 14:00○
  •  
  •  
22 23 24 25 26 27

情報登録:高知県立美術館

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