クラーク記念国際高等学校 パフォーマンスコース『カグヤ』 - シアターガイド
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クラーク記念国際高等学校 パフォーマンスコース

第121段公演

『カグヤ』〜新竹取物語〜

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公演データ

公演期間 2016年2月11日(木・祝)〜2月14日(日)
会場 六行会ホール
〒140-0001  東京都品川区北品川2-32-3
PR・解説 クラーク記念国際高等学校 東京キャンパスのパフォーマンスコース定期公演が品川区・六行会ホールにて開催!
パフォーマンスコースとは、芝居・ダンス・歌・殺陣・ラップなど、他種類のパフォーマンスを通して、高校教育の中で「表現力」を磨いていくコース。プロを目指す生徒から、自己表現が苦手で自分を変えたい生徒まで、様々な生徒が日々学んでいます。

そのパフォーマンスコースでは、プロのスタッフに囲まれてプロベースで劇場の舞台に立つ、年に2回の舞台公演を行っています。オーディションで選ばれるキャスティングは元より、制作、衣装、装置、広告、宣伝などのスタッフも全員で担当。プロを目指す者としての技術に加え、一般的な高校の演劇部とは圧倒的に異なる、高い意識を養成しています。

過去には実際にこの舞台公演でスカウトされ、役者としてデビューしていく生徒も多数。毎回「スターの卵」を見ようと、数千人のお客様が来場されています。

第121段公演となる今年の演目は「カグヤ 〜新竹取物語〜」。劇作家・演出家の横内謙介氏の作品。
1996年にスーパー歌舞伎「カグヤ」として初演した本作品を、総勢91名のキャストたちが本作に挑戦します!
ストーリー 千年前の月の世界・・・。
そこは、美しい花が咲き乱れ、月兎たちが平和に暮らす世界だった。
月の姫君「クシナ」はある日、父である「月の帝」の命に背き、その罰として人間界に流されることになる。地球に降り、竹から誕生した「クシナ」を、竹取の翁とおうなは「カグヤ」と名付け育てた。それから数年後、すっかり美しい娘に成長したカグヤは大勢の男たちから結婚の申し込みを受けるようになる。
しかし、人間を信用していないカグヤは無理難題なお願いを迫り、ことごとくその求婚をはねつけ続けた。
その頃、都では毎夜盗賊が暴れまわる不穏な世情であった。都の不安を守るために戦う兵士の先頭には「帝」の姿があった。
彼もまた人間を信用していなく、人と心を通わせたことがなかった。

そして、カグヤと帝はお互いの孤独を知り心を通わせあい、月の光に導かれるように惹かれあっていく・・・。
2人の恋の行方は?! ダンス・歌・殺陣満載でお送りします!!
パフォーマンスコースの魅せる舞台を乞うご期待!
スタッフ 作 横内謙介
演出 小山智子
舞台監督 岡田直哉/照明 東京舞台照明/音響 コーストライン
キャスト クラーク記念国際高等学校 パフォーマンスコース生
新井凛太  鈴木佑佳  前川優希  他
お問い合わせ クラーク記念国際高等学校 東京キャンパス
03-3203-3600
クラーク記念国際高等学校

チケット発売日

2016年1月25日(月)

入場料金

1,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2016年2月11日(木・祝) 〜 2月14日(日)

2016年2月

7 8 9 10 11
  • 18:30
  •  
  •  
12
  • 13:00
  • 18:00
  •  
13
  • 13:00
  • 18:00
  •  
14
  • 11:00
  • 16:00
  •  
15 16 17 18 19 20
※開場は30分前です。
※全席指定席、当日券あり。
※当日は大変な混雑が予想されます。ぜひ事前にご予約ください。
※開演10分前までにご来場されていない場合、キャンセルの扱いとなる場合がございます。ご注意ください。

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