石野竜三・語り芝居プロジェクト『石野竜三・語り芝居「死神」東京公演』 - シアターガイド
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石野竜三・語り芝居プロジェクト

第16回公演

『石野竜三・語り芝居「死神」東京公演』〜死神に助けられた男の話〜

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語り芝居「死神」〜 死神に助けられた男の話

公演データ

公演期間 2016年6月4日(土)〜6月6日(月)
会場 鮨處 八千代・信濃町煉瓦館店
〒160-0016 東京都新宿区信濃町35 煉瓦館ビル B1
PR・解説  早いものでこのコラボ企画も7回目となります。勿論今回も寿司弁当付き。全テーブル席ですので、お食事をしながらゆっくりご覧頂けるイベントです。お一人様でもお気軽にどうぞ。
ストーリー  なまけものでうだつの上がらない男がいた。今日もカミサンに稼ぎが悪い事をなじられて「死んじまえ!」などと言われる始末。自暴自棄になって自殺しようとすると、死神が現れて「医者になれ」と勧める。男が断ると、死神はこんな話を始めた。

 「長患いの病人には、必ず死神が一人ついている。ある呪文を唱えると、その死神は帰らなければならなくなり、病人は治る。だが、死神が枕元に座っている時だけは、絶対に呪文を唱えてはいけない」

 そう言うと死神は消えてしまった。男が半信半疑で医者の看板を掲げてみると、すぐに往診の依頼が来る。出向いてみると確かに死神がいた。さっそく教えてもらった呪文を試してみると、病人はたちどころに治ってしまい、男は「あれこそ本当の名医だ」「いや、生き神様だ」と言われるようになる。

 ある時、大きな商家の旦那を診る事になった男。ところが往診に行くと枕元に死神が座っている。男が「寿命だからあきらめてください」と言うと、番頭は診察料を千両から三千両、五千両へと引き上げる。金に目がくらんだ男がとった苦肉の策とは?
スタッフ システムオペレーター:滝沢おさむ
脚本・演出・音響照明プランニング:石野竜三
キャスト 語り:石野竜三
お問い合わせ 石野竜三・語り芝居プロジェクト
katarishibai.project@ryuz.moo.jp
公演オフィシャルサイト
鮨處 八千代・信濃町煉瓦館店
03-3359-0558
鮨處 八千代 店舗一覧
11:00〜23:00

チケット発売日

2016年3月1日(火)

入場料金

前売り券4,300円/当日券4,600円(全席自由・税込)

寿司弁当つきで上演中も飲食可。

チケット発売窓口

公演オフィシャルサイト ・クレジットカード決済では、発券手数料はかかりません。コンビニ決済では、金額に応じて発券手数料がかかります。
・寿司弁当付きのイベントです。食べられないネタがある場合はお気軽にご相談ください。
・上演中も飲食は出来ますが、演出効果で場内が暗くなる場合がございます。

チケット販売サイトへ

鮨處 八千代(本店・信濃町煉瓦館店・飯田橋店) 03-3359-0558

チケット販売サイトへ

当日券情報 前売り券が完売しなかった場合に限り当日券を開演30分前より会場受け付けにて販売いたします。

公演日程

2016年6月4日(土) 〜 6月6日(月)

2016年6月

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  • 15:00
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  • 15:00
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  • 19:00
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開場は開演の30分前です。

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情報登録:石野竜三・語り芝居プロジェクト

【石野竜三の語り芝居とは?】
 声優でなければ簡単には真似の出来ない舞台表現がある。そう信じて一人語りを演っています。朗読劇ではありません。想像の世界に遊んで頂くために自ら脚本を練り、音響照明を工夫し、技術と感性を駆使し、お客様に映像や臭いや肌触りまで感じてもらう事を目指しています。

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