おおのの♪『さよなら、先生』 - シアターガイド
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おおのの♪

『さよなら、先生』

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人間は、恋と革命のために生れて来たのだ。

公演データ

公演期間 2016年4月20日(水)〜4月24日(日)
会場 シアター711
〒155-0031 東京都世田谷区北沢1-45-15
PR・解説 2008年「世界の中心で、朔太郎を叫ぶ」で旗揚げした、花組芝居演出部の大野裕明による創作ユニット《おおのの♪》。萩原朔太郎、太宰治、小泉八雲、平塚雷鳥ら、明治以降の作家の半生と作品を掛け合わせた【文豪シリーズ】を展開し、東京以外でも清里・静岡・前橋でも地方公演を実施。出演者には、俳優座・岩崎加根子をはじめ、花組芝居以外の俳優や、フリーアナウンサー、音楽家、落語家と様々なメンバーと創作。活動休止前最後の公演となった2013年12月の『シラノ!』(下北沢「劇」小劇場)では、落語家立川志ら乃と、名跡の由来となった《シラノ・ド・ベルジュラック》を落語版、舞台版で創作。舞台版では立川志ら乃自身が主演を務めた。2014年、2015年は大野が静岡、北海道で市民劇、ラジオドラマの創作をしていたため、活動休止。2016年4月、2年4ヶ月ぶりにおおのの♪を新作「さよなら、先生」で再始動。
ストーリー ダザイのもとに、若き編集者が訪ねてくる。彼に最新作の原稿の一部を渡す。
作品のタイトルは、『グッド・バイ』。その内容とは、主人公・田島周二が心を改め、愛人たちと別れるために、ある作戦を決行していく、というものだった。そして、この話に、ダザイと、彼を愛する人たちの物語が交錯していき……。
2013年『シラノ!』以来のおおのの♪最新作は太宰治、遺作であり未完の小説『グッド・バイ』をモチーフにする。今、私たちは太宰に何を求めるのか?太宰は私たちに何を求めるのか?
スタッフ 原作/太宰治「グッド・バイ」ほか、脚本・演出/大野裕明(花組芝居)、舞台監督/西村耕之、舞台美術/乗峯雅寛(文学座)、照明/町田裕之(PAC)、音響/中村成志(SoundGimmick)、衣装/神場やす江、振付/木原実優、演出助手/山崎敦子(劇団豆狸)、宣伝美術/梅本恭子、宣伝写真/武藤奈緒美、ヘアメイク/星陽子(Hair&Make eida)、制作協力/生方忍、協力/花組芝居 扉座 桃唄309 青☆組 ALBA る・ひまわり トム・プロジェクト、後援/『太宰治疎開の家』旧津島家新座敷、企画・製作/おおのの♪
キャスト 三村聡=ダザイと呼ばれた男、二瓶拓也(花組芝居)=若き編集者、川西佑佳(扉座)=第4の女、藤澤志帆=第5の女、富山聡子(桃唄309)=第3の女、土屋杏文(青☆組)=第6の女、三村萌緒=第2の女
お問い合わせ おおのの♪
0801181-5320
oonono.info@gmail.com
おおのの♪facebook

チケット発売日

2016年2月20日(土)

入場料金

一般3,300円/学生2,500円(全席自由・税込)

当日500円増

チケット発売窓口

おおのの♪ 080-1181-5320
おおのの♪ oonono.info@gmail.com 

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売
*土日は完売の可能性あり
*詳細は劇団Facebook、Twitterを参照
https://www.facebook.com/oonono.info/
https://twitter.com/oonono2008

公演日程

2016年4月20日(水) 〜 4月24日(日)

上演時間 約1時間30分

2016年4月

17 18 19 20
  • 19:30
  •  
  •  
21
  • 15:00
  • 19:30
  •  
22
  • 19:30
  •  
  •  
23
  • 14:00
  • 18:00※
  •  
24
  • 13:00
  • 17:00
  •  
25 26 27 28 29 30
*アフター太宰トーク/ゲスト=原きよ(朗読家・フリーアナウンサー)

情報登録:おおのの♪

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