イナダ組『亀屋ミュージック劇場』 - シアターガイド
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イナダ組

『亀屋ミュージック劇場』

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公演データ

公演期間 2016年5月26日(木)〜5月29日(日)
会場 シアターサンモール
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1
PR・解説 1992年『劇団イナダ組』旗揚げ。「TEAM NACS」の森崎博之、大泉洋、戸次重幸、音尾琢
磨が在籍していたこともあり2,000年には動員1万人に達する彼等の脱退後は、活動の範囲を
全国各地に広げる。2006年に九州福岡で公演。2008年東京劇団フェスに参加しグランフリ
受賞。2009年北九州演劇フェスティバルに参加。同年全国ツアーを行う。2011年には劇団
20周年で東京紀伊国屋サザンシアターで公演。2015年新宿シアターサンモールで公演。
2016年は代表作を「水曜どうでしょう」名物D“藤村忠寿”を迎え10年ぶりに上演
ストーリー 昭和の終わりの頃の浅草にあるストリップ小屋「亀屋ミュージック劇場」を舞台に繰り広
げられる人間模様。
年増のストリッパーや訳ありのストリッパー。きっぷだけ良い支配人。かつては人気を博
したが、今は落ち目の芸人の師匠。何故か小屋に入り浸る刑事。どう考えてもつぶれそう
なストリップ小屋に一人の若者「竜一」がお笑い芸人を目指してやってくるところから物
語は始まる。
竜一は小屋の仕事を手伝いながら芸人の修行を始める。そして小屋に居るそれぞれが抱え
るしがらみや問題を目にする。そんな折り、ダメな師匠のせいで小屋の権利書をおかしな
地上げ屋に取られてしまう。しかもその地上げ屋は師匠のかっての相方であった。途方に
くれる亀屋の面々。自分の身を売り小屋を助けようとする年老いたストリッパー。出入り
する刑事との恋仲。地上げ屋と師匠の過去の出来事。さまざまな人々の葛藤を若い芸人と
目指す若者の目をとうして昭和いう時代、そしてなくなっていく物への悲哀を描き出して
いく。
スタッフ 作・演出:イナダ
キャスト 武田晋 
藤村忠寿(北海道テレビ) 
山村素絵 
HIROKI(EverZOne) 
葉山太司(飛ぶ劇場)
村上水緒(劇団千年王国) 
阿部星来 
吉田諒希 
藤谷真由美(パインソー)
赤谷翔次郎(パインソー)
戸澤亮(NEXTAGE)
渋木こうすけ
KEI(EverZOne) 
口上氏/嬉野雅道(北海道テレビ)
お問い合わせ イナダ組
070-5604-5136
inadagumi@sibai.jp
劇団イナダ組
札幌公演
SETインフォメーション
03-6433-1669
東京公演

チケット発売日

2016年3月1日(火)

入場料金

前売り5,500円/当日6,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

ローソンチケット
l-tike.com
Lコード:33059
当日券情報 開演の1時間前より劇場窓口にて

公演日程

2016年5月26日(木) 〜 5月29日(日)

2016年5月

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情報登録:イナダ組

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