劇団ひまわり『ホんトのきもち』 - シアターガイド
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劇団ひまわり

第34回東京都夏休み児童・青少年演劇フェスティバル 公演

『ホんトのきもち』〜ショート・ショートとお話〜

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公演データ

公演期間 2006年7月23日(日)
会場 東京都児童会館ホール
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-18-24
PR・解説 我慢ばかりしていては自分がかわいそうだし、かといって、思い通りのことばかりしていてはわがままと嫌われてしまいます。表に出そうとすると恥ずかしかったり、人の「本当の気持ち」を汲み取るのも難しい…。
この、『ホんトのきもち』は、色々我慢したり世間体を気にしたり、また、相手に分ってもらえなかったり、といった表に出されず目に見えない、けれど、とっても大切な心の中の「本当の気持ち」への応援です。
構成・演出にはNHK教育「うたっておどろんぱ」の監修で有名な太宰久夫氏を向かえ、宮川彬良さんや浜田均さんの楽しい音楽にのせて、歌って踊るファミリーエンターテインメントです。
ストーリー 第1部 オープニング
色々な「本当の気持ち」をショートショートで綴ります。「そうそう、そういうこと、あるよねぇ」と思い出したり、「あれ、もしかしたら、皆に迷惑掛けていたかも」と、気付いてみたり。
1話 ハンバーガーショップにて
2話 電車にて
3話 お母さんと息子

第2部 『木馬がのった白い船』
 日曜日の新聞にこんな記事が載っていました。「ごあいさつ。ぼくは公園の木馬です。今度みなさんとお別れしてとても遠いところへ参ることになりました。長いこと一緒に遊んでくれてありがとう。ずっと元気で立派な人間になってください。そして、もし出来れば、ぼくのことずっと憶えていてくれないでしょうか。憶えていてくれると、うれしいです。では、さようなら」
子どもたちと、ずーっと昔子どもだった大人も、木馬を見送りに真夜中の公園に向かいます。
木馬はどこへ?もう二度と会えないの?
立原えりかさん原作の、星空の下に広がるメルヘン・ファンタジーです。
スタッフ 脚色・構成・演出=太宰久夫/原作=立原えりか(「木馬がのった白い船」)/作詞=並河祥太(「ホんトのきもち」テーマ曲)/音楽=宮川彬良(「ホんトのきもち」テーマ曲)/音楽=浜田均(「木馬がのった白い船」)/美術=方勝/振付=福沢亜希子/歌唱指導=古川恭子/編曲=宮田翔多 ほか
キャスト 六田典子/石坂純/松本憲治/折口典子/斉藤萌/篠崎徹/大上希理子
お問い合わせ 劇団ひまわり
03-3476-0011
produce@himawari.net
劇団ひまわり ホームページ

チケット発売日

2006年6月18日(日)

入場料金

前売2,500円/当日2,800円/トリプルチケット6,600円(全席指定・税込)

3名様用トリプルチケット・10名様からの団体券は、劇団のみの取扱いとなります。

チケット発売窓口

劇団ひまわり 03-3476-0011
日本児童・青少年演劇劇団協同組合 03-5909-3064
東京都児童会館 フェスティバル事務局 03-3409-6361

公演日程

2006年7月23日(日)

上演時間 約60分(途中休憩なし)

2006年7月

23
  • 14:00
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