劇団唐ゼミ☆『腰巻お仙 振袖火事の巻』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

劇団唐ゼミ☆

第26回公演

『腰巻お仙 振袖火事の巻』

  • 公演中
  • 当日券情報あり
  • 割引情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2016年10月7日(金)〜10月12日(水)
会場 新宿中央公園 水の広場 特設劇場
〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目11−1
PR・解説 1969年1月3日新宿西口中央公園事件 勃発。
唐十郎率いる状況劇場が東京都の制止を押し切り、テント公演を強行。
機動隊300人に囲まれ、100人の観客を人質に完遂された『腰巻お仙 振袖火事の巻』
そして、今秋。唐ゼミ☆によるおよそ半世紀(47年)ぶりの上演!
これまで『下谷万年町物語』をはじめ、幾多の伝説を塗り替えてきた演劇集団が、
ふたたび新宿を朱に染める。
ストーリー 舞台は新宿、中学3年の円谷芳一は、幼なじみの片桐仙子に恋していた。
だが、芳一の想いをよそに、病いに倒れた養父にかわり家計を支えるべく、
仙子は娼婦に身を落としていく。何人もの子を身籠り、堕胎をくり返す仙子。
自らの非力を悟った芳一は、自衛隊への入隊を決意する。
そして1年後。男を上げて自信満々の芳一が再会したのは、さらに変貌を
遂げた仙子ーー腰巻お仙だった。
日本帝国の再建、極東の覇権を狙い、その先兵として堕胎児らの利用を企む
ドクター袋小路の手から、お仙を奪還しようとする芳一。
男たちの死闘にゆれる乙女心は、今日も少女を振袖火事へと焚きつけるので
あった。
スタッフ 作/唐十郎 演出/中野敦之 舞台監督・照明/齋藤亮介 美術協力/車田幸道 音響/重村大介 劇中歌作曲/小室等、サトウユウスケ 劇中歌編曲/サトウユウスケ、林麻子、藤田建洋 美術・衣装・小道具協力/國元美沙希、砂田和美 チラシ作成/k.徳鎮 制作/椎野裕美子 プロデューサー/関口忠相
キャスト 禿恵、熊野晋也、重村大介、津内口淑香、八重柏泰士、ワダ タワー、 林麻子、米澤剛志、進響平、宮居草也、田中陽介、藤田建洋、鳳恵弥(特別ゲスト)
お問い合わせ 劇団唐ゼミ☆
070-1467-9274
karazemi@yahoo.co.jp
劇団唐ゼミ☆ホームページ

チケット発売日

2016年9月4日(日)

入場料金

前売3,200円/当日3,600円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

劇団唐ゼミ☆ 070-1467-9274

チケット販売サイトへ

当日券情報 17時より受付にて販売開始。
割引情報 割引1  平日200円引き。(前売り3000円、当日3400円)
割引2  3人以上同時のご予約で各300円引き。
【新宿区民割】前売り、当日ともに半額。(要身分証明書)

公演日程

2016年10月7日(金) 〜 10月12日(水)

2016年10月

2 3 4 5 6 7
  • 18:30◎
  •  
  •  
8
  • 18:30
  •  
  •  
9
  • 18:30
  •  
  •  
10
  • 18:30
  •  
  •  
11
  • 18:30◎
  •  
  •  
12
  • 18:30◎
  •  
  •  
13 14 15
◎は平日200円引き

情報登録:唐ゼミ☆

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=41043

トラックバック一覧