劇作家師弟ユニットころがす『バイエル と 女中たち』 - シアターガイド
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劇作家師弟ユニットころがす

劇作家師弟ユニットころがす #1

『バイエル と 女中たち』

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公演データ

公演期間 2006年8月18日(金)〜8月21日(月)
会場 王子小劇場
〒114-0002 東京都北区王子1-14-4
PR・解説 2人の劇作家の作品を1作ずつ上演します。
片方見るもよし、両方見るもよし。

12人の人物ひとりにつき10時間という膨大なインタビューから緻密に構成された
1988年6月30日に何をしていたかを思い出した瞬間を劇にした
一人芝居と、
パリ20世紀と東京21世紀をひきよせからませ
はたらくおんなのさらさらどろどろを 多彩なキャストでお送りする
名作戯曲コラージュ。
とんがったおとなのための、素敵な劇を2編。


こまばアゴラ劇場『冬のサミット2006』参加
新形式の現代演劇「ポタライブ」で注目される 岸井大輔
http://plaza.rakuten.co.jp/kishii/

2006利賀演出家コンクールにもノミネート!
山の手事情社・指輪ホテル・ストアハウスカンパニー等で女優として活躍
東大卒演出家劇作家女優 田口アヤコ
http://taguchiayako.jugem.jp/

の ふたりによる 2006夏最大の注目企画!!

 
ストーリー 私達は「劇作家」を、単純に、
「劇を使って表現する作家」と考えています。
「作家」ですから作品を創ります。
「劇」ですから集団創作をします。
「集団創作」というのは
劇などなくてもお客様をワクワク、クラクラさせられる俳優やスタッフといっしょに、
劇作家がいないとお見せできない劇を創ることで、
劇作家の仕事は、集団が好きに遊べる土台を創り出すことだと思っています。
そして、演劇を、よびおろします。
演劇は、とても面白いものだ、というのが、僕達の唯一のメッセージです。
岸井大輔



『1988年6月30日、あるいはバイエル』 
作 演出:岸井大輔   
出演:伊東沙保(ひょっとこ乱舞)

『手を離したとき目をつむっていたのか
 それとも最初から目はつぶれていたのか 
 〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より』    
words&direction:田口アヤコ
音響演出:江村桂吾
照明:関口裕二(balance,inc.DESIGN)
劇音楽:大木裕之
cast:大倉マヤ
   吉田ミサイル
   甲斐博和(徒花*)
   釘本光(HOTSKY)
   笠木真人
   未映子
   田口アヤコ
   大木裕之
お問い合わせ ころがすウェブサイト

入場料金

一般1回券2,500円/一般通し券3,800円/学生1回券2,000円/学生通し券3,000円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

ころがす制作部 080-1159-9902

チケット販売サイトへ

公演日程

2006年8月18日(金) 〜 8月21日(月)

上演時間 両作品とも 約1時間

2006年8月

13 14 15 16 17 18
  • 18:30○
  • 20:30●
  •  
19
  • 14:00○
  • 17:00●
  • 19:30○
20
  • 14:00●
  • 17:00○
  • 19:30●
21
  • 18:30●
  • 20:30○
  •  
22 23 24 25 26
●・・・
『1988年6月30日、あるいはバイエル』 
作 演出:岸井大輔   

○・・・
『手を離したとき目をつむっていたのか
 それとも最初から目はつぶれていたのか 
 〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より』    
words&direction:田口アヤコ

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