おおのの♪『先生と赤い金魚』 - シアターガイド
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おおのの♪

『先生と赤い金魚』

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公演データ

公演期間 2017年5月24日(水)〜5月28日(日)
会場 シアター711
〒155-0031 東京都世田谷区北沢1-45-15
PR・解説 2008年「世界の中心で、朔太郎を叫ぶ」で旗揚げした、花組芝居演出部の大野裕明による創作ユニット《おおのの♪》。萩原朔太郎、太宰治、小泉八雲、平塚雷鳥ら、明治以降の作家の半生と作品を掛け合わせた【文豪シリーズ】を展開し、東京以外でも清里・静岡・前橋でも地方公演を実施。出演者には、俳優座・岩崎加根子氏をはじめ、花組芝居以外の俳優や、アナウンサー、音楽家、落語家と様々なメンバーと創作活動を行ってきた。2014、15年は活動を休止していたが、2016年に太宰治の『グッド・バイ』をモチーフに、太宰と彼を愛した人々を描いた、『さよなら、先生』で再始動。今回は2016年に映画にもなった、室生犀星『蜜のあわれ』をモチーフに、老作家と金魚たちの怪しくも可愛らしく、不思議な世界を描く。
ストーリー 東京の大森に、文豪の名声を得た作家が住んでいた。
彼は愛すべき金魚たちと、日々の生活を共にしていた。
が、彼には金魚を飼い続ける秘密があった・・・・・・。
これは、室生犀星の「蜜のあわれ」をモチーフにした、
一人の作家と数匹の金魚が織り成す、
可愛らしくも、不可思議な物語である。
スタッフ 原案/室生犀星、脚本・演出/大野裕明(花組芝居)、テーマ曲/坂本朗、ムーブメント/木原実優、舞台監督/赤坂有紀子、舞台美術/乘峯雅寛(文学座)、照明/町田裕之(PAC)、音響/中村成志(SoundGimmick)、衣装/神場やす江、演出助手/小川真理、宣伝美術/梅本恭子、舞台写真/武藤奈緒美、舞台ヘアメイク/星陽子(Hair&Make eida)、
制作協力/生方忍、協力/花組芝居、青二プロダクション、アーツビジョン、企画・製作/おおのの♪
キャスト 桂憲一(花組芝居)、川西佑佳、陰山真寿美(青二プロダクション)、山下亜矢香(アーツビジョン)、三村萌緒、難波なう、原愛絵、押田健史(花組芝居)
お問い合わせ おおのの♪
080-1181-5320
oonono.info@gmail.com
おおのの♪Facebook

チケット発売日

2017年4月2日(日)

入場料金

一般3,500円/23歳以下2,800円(全席自由・税込)

当日券は500円増し

チケット発売窓口

おおのの♪ 080-1181-5320

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より劇場にて受付
*詳細はTwitterを参照
https://twitter.com/oonono2008

公演日程

2017年5月24日(水) 〜 5月28日(日)

上演時間 約1時間30分

2017年5月

21 22 23 24
  • 19:30
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25
  • 19:30
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26
  • 15:00
  • 19:30
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  • 14:00
  • 18:00
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  • 13:00
  • 17:00
  •  
29 30 31      

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