玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科『ムーランルージュ』 - シアターガイド
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玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科2017年度春学期演劇公演

『ムーランルージュ』

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公演データ

公演期間 2017年5月18日(木)〜5月21日(日)
会場 玉川大学 大学3号館 演劇スタジオ
〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1
PR・解説 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科2017年度春学期演劇公演は、庶民の生活を描き続けた劇作家、斎藤憐の『ムーランルージュ』に挑戦します。敗戦直後の物は足りなくとも、自由を謳歌できるようになった時代。そこに生きる人々を、若さ溢れるエネルギーで表現します。

実験的なスタジオの使い方!
 お客様に当時のレヴュー劇場の雰囲気を肌で感じていただくため、演劇スタジオの使い方を工夫します。常設されている客席を収納し、ステージ側に客席を設けます。そのため、劇場構造や、バックステージの様子も客席から見ることができます。普段は見ることの出来ない部分まで見せる、意欲作です。

歌あり、ダンスあり、生演奏ありのパフォーミング・アーツ学科らしい作品!
 パフォーミング・アーツ学科で学べる、演劇、舞踊、音楽すべての要素を取り入れた作品です。先生方の指導を受けながら、編曲や振付も、学生が挑戦します。学生同士で知恵を出しあい、持てる力を尽くして創作活動に励んでいます。
 様々な授業で学んだことや、今までの各々の経験を活かして、一つの作品に結集させます。
ストーリー 空襲によって焼け野原となった新宿に、ポツンと立っている赤い風車が目印のレヴュー劇場「ムーランルージュ新宿座」。
 戦後の日本は生きることで必死だった。満足に食べるものも、着るものもない。そんな時代でも、舞台の上には、笑顔で明るい役者たちが立ち、客席には多くの人が集まってくる。
「どんなに辛いことがあっても舞台に出ればニッコリ笑って歌うの。」
戦争を生き延びた人々が劇場に集まる理由は…何のために舞台に立つのか…。
 小さな芝居小屋を取り巻く人々を描いた群像劇。
お問い合わせ 玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科
042-739-8092
pa-info@art.tamagawa.ac.jp
ムーランルージュ

チケット発売日

2017年4月24日(月)

入場料金

全席自由

入場料:無料<要予約>

チケット発売窓口

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科 090-7012-8544
受付時間
平日 16:00〜20:00
土日祝 13:00〜17:00

<メール予約>
pa-info@art.tamagawa.ac.jp
全日24時間*各公演前日22:00送信分まで受付

公演日程

2017年5月18日(木) 〜 5月21日(日)

上演時間 140分

2017年5月

14 15 16 17 18
  • 19:00A
  •  
  •  
19
  • 19:00B
  •  
  •  
20
  • 12:00B
  • 17:00A
  •  
21
  • 12:00A
  • 17:00B
  •  
22 23 24 25 26 27
本公演はダブルキャスト公演です。
A:ツキ
B:ホシ

情報登録:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科

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