百景社×AAPA『となりとのちがい vol.3』 - シアターガイド
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百景社×AAPA

『となりとのちがい vol.3』

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公演データ

公演期間 2017年9月17日(日)〜9月18日(月・祝)
会場 百景社アトリエ
〒300-0051 茨城県土浦市真鍋3-10-18
PR・解説 百景社とAAPAによる、演劇×ダンス公演です。

百景社の演出家・志賀亮史と、AAPAの上本竜平、永井美里の3人で作品を創作、2017年の1月からシリーズで創作しているAAPAの作品「となりとのちがい」の第3弾として、上演します。
ストーリー 【前回までのあらすじ】
[vol.1]
永井と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、物件を借りている不動産屋から「西口に新たに空き物件が出たので、モデルとして2週間ほど暮らしてみませんか」と連絡がある。ふたりは東口の自宅から家具をいくつか運び出し、新たに西口での暮らしを始める。日々の様々なエピソードが過ぎていき、やがてふたりの「となりとのちがい」が浮かび上がる。

[vol.2]
永井と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、物件を借りている不動産屋から「西口に新たに空き物件が出たので、モデルとして2週間ほど暮らしてみませんか」と連絡がある。ふたりは東口の自宅から家具をいくつか運び出し、新たに西口での暮らしを始め、かつて暮らした家のことを思い出す。やがて西口のバーで働く友人ができたふたりは、お互いのことを話すなかで、3人それぞれの身の上から浮かび上がる「となりとのちがい」を感じ始める。

【今回のあらすじ】
永井と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、ふたりは「となりとのちがいvol.2」を観に来た友人と、松戸駅前でお酒を飲む。友人は土浦在住の劇団「百景社」主宰/演出家の志賀亮史で、3人で飲むうちに、演劇とダンスの違いに話が及ぶ。自分たちとは異なる表現をしている志賀に興味を持ったふたりは、常磐線に乗って、土浦にある志賀の劇団アトリエを訪ねる。志賀と新たな作品を作ろうとするうちに、ふたりは自分たちのルーツについて、思い返す。そのときふと、となりにあるお互いの身体をまじまじと見つめ、いたるところに存在する「となりとのちがい」に思いをはせる。
スタッフ 【構成・演出・振付】志賀亮史(百景社)、上本竜平(AAPA)、永井美里(AAPA)
お問い合わせ 百景社
029-896-3099
info@hyakkeisya.org
百景社ウェブサイト

チケット発売日

2017年8月10日(木)

入場料金

一般2,000円/U18(18歳以下)500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

百景社 029-896-3099

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演30分前より会場にて販売

公演日程

2017年9月17日(日) 〜 9月18日(月・祝)

2017年9月

17
  • 14:00
  •  
  •  
18
  • 14:00
  •  
  •  
19 20 21 22 23

情報登録:百景社

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