生津徹生芝居『はぁ、どっぷん。』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

生津徹生芝居

生津徹生芝居第2回公演

『はぁ、どっぷん。』

  • 公演中
  • 当日券情報あり
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2017年9月1日(金)〜9月3日(日)
会場 OFF OFFシアター
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8
PR・解説 俳優生津徹が自ら企画し、作・演出・出演をする一人芝居です。
語り、落語、芝居、ギター演奏と様々な要素を用いて、1人の男の物語を演じます。
2015年10月2日〜4日にperforming gallery & cafe絵空箱にて第1回公演「狒っ狒っ狒」(ひっひっひ)を上演しました。
第二回となる今回から、「生津徹生芝居」と銘打ち独自の表現を目指していきます。
ストーリー 舞台は、関ヶ原の戦いの直後、陸奥国の深い深い山の中。世は未だ血に塗れた戦国時代を引きずり、混乱と混沌が渦巻いてる。
落武者狩りのから逃れようと山の中を逃げ回っている男が1人。
剣で身を立てようと、天下分け目の合戦で西軍に参加したがあえなく敗退。その日暮らしを続け、今日も食い物を探してさまよい歩いている。
ある日、男は山の中で驚くような美女、おミツと出会う。刀があるためのこのこと村に降りていけない男は、山中の社で女と逢瀬を重ねる。
だが、日が経つにつれ男の様子はおかしくなっていく。
女は男を社から連れ出し、ある場所へと向かった。そこは、近隣の村から「呪い狐の滝壺」と呼ばれる ”行ってはならない場所” だった。男は滝の裏にある洞窟に幽閉されてしまう。
一方、天国では男の相棒「七」(柴犬。二年前に狒々神と戦った時、男をかばい死亡。)が、男の情けない姿を見かねて、神様に男を助けるよう交渉する。人間嫌いで睡眠をこよなく愛するアホな神様は、犬との会話が面倒臭くなり、おミツの村で間も無く行われる夏祭りに1日だけ七を生き返らせると約束する。
村では、2日後に迫った祭りの準備に余念がない。念仏踊りの練習をしている若衆を、7つになるハナタレ小僧が見ている。それに気づいた若衆は小僧に言うのであった「おい、おめえ今年で7つだな。今年からおミツさんが見えるぜ。いいか、祭りにおミツさんが来ても絶対に目を合わすんじゃねえぞ。目があったら、拐われる…」
「呪い狐の滝壺」とおミツさんの間には一体どんな関係が…1日だけ生まれ変わる七の活躍は…そして、男はの運命はいかに…。
スタッフ 作・演出:生津徹
監修:有馬自由
照明:岡野昌代
音響:二宮清隆
舞台監督:鈴木利典
企画・製作:戯道Rock-Well
キャスト 生津徹
お問い合わせ 戯道Rock-Well
09085608284
gedourockwell@gmail.com

チケット発売日

2017年7月15日(土)

入場料金

前売券3,000円/当日券3,300円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:458-453
e+(イープラス)
eplus.jp
カルテットオンライン

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より劇場にて受付

公演日程

2017年9月1日(金) 〜 9月3日(日)

上演時間 約1時間15分

2017年9月

          1
  • 15:00
  • 19:00
  •  
2
  • 13:00
  • 18:00
  •  
3
  • 13:00
  • 17:00
  •  
4 5 6 7 8 9

情報登録:生津徹生芝居

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=44650

トラックバック一覧