『友情』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

骨髄バンク設立25周年記念キャンペーン

『友情』〜秋桜のバラード〜

  • 公演中
拡大画像を見る
表面|
裏面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2017年8月23日(水)
会場 江東区文化センター
〒135-0016 東京都江東区東陽4-11-3
PR・解説 愛されて576回!生きることの喜びをさわやかな感動で描く 少年少女たちの物語
ストーリー コスモスの花が咲く頃、島崎あゆみは白血病治療のため北海道から転校してきた。 あゆみのクラスには周囲から孤立している森山信一がいた。ある日、あゆみと口論になった信一は脅かすつもりであゆみにナイフを向けた。あゆみはひるむことなく言った。「刺せば。死ぬことなんて怖くない。どうせ私はあと1年か2年で死ぬんだから!」その言葉に動揺する信一とクラスメイト。あゆみの頭髪は薬の副作用で抜け落ちてしまう。見舞いに来た友人達と会うのを拒むあゆみ。遅れて訪ねて来た信一は、あゆみの姿を見て愕然とする。中学校最後の夏休み、あゆみを励まそうと三浦三崎への旅行を計画する。参加はしたものの、あゆみは頭が気になり、打ち解ける事ができない。そんなあゆみを見た信一は、クラスメイトを集めどこかへ出かけて行ってしまう。それを知りクラスの絆の無さに怒る野本。だが、戻って来たクラスメイトを見てあゆみも野本も驚く。「これでみんな同じだよ」その瞬間から本当の “友 情” が生まれた。その夜、信一と二人っきりになったあゆみは、14歳の淡い恋を語る。そして流れ星に願いをかけるのだった。 “生きたい” 大人になるまで生きたいと・・・。
スタッフ 作・脚本 布勢博一
総合演出 田中林輔
演  出 安部晴治
キャスト 大沢逸美/秋川百合/大木章/本村慧介/石黒絢子/環みほ/杉山あゆみ/山内勉/園田裕久
大久保静香/佐藤美優/保可南/中村綾香/春可直子/村島美紀
大木宏祐/小澤翔太/鶴岡政希/野村裕樹/三浦諒/由井柾

チケット発売日

2017年8月1日(火)

入場料金

自由席5,000円/学生2,500円(全席自由・税込)

※学生のチケットは劇団絵生のみ取扱い。当日証明書をご提示いただく場合があります

チケット発売窓口

劇団絵生 03-5620-8557

チケット販売サイトへ

公演日程

2017年8月23日(水)


情報登録:劇団絵生

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=44651

トラックバック一覧