クラーク記念国際高等学校東京キャンパス『陽だまりの樹』 - シアターガイド
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クラーク記念国際高等学校東京キャンパス

手塚治虫原作『陽だまりの樹』を高校生パフォーマーが熱演! 表現教育で高校教育の可能性を広げる

『陽だまりの樹』

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公演データ

公演期間 2017年9月21日(木)〜9月23日(土・祝)
会場 六行会ホール
〒140-0001  東京都品川区北品川2-32-3
PR・解説 クラーク記念国際高校東京キャンパス パフォーマンスコースの生徒による第133弾公演です。
校長は2013年5月、世界最高齢80歳で3度目のエベレスト登頂に成功した冒険家の三浦雄一郎さん。
チャレンジ精神を大切に、生徒の自主性を重んじる高校です。

全国にキャンパスがあり、11,000名を超える生徒が在籍中です。担任の先生が選べたり、
資格検定取得に力を入れていたり、留学はもちろん、国際色豊かなユニークで自由な校風です。
東京キャンパスの7つのコースの1つ、パフォーマンスコースでは高校必修教科に加え、
ダンス・歌唱・演技・舞台・映像・殺陣・インプロ・RAP etc...の実技のレッスンを中心に、
様々なコンテストやイベントに年間10本以上出演する非常に活発な活動を文武両道で行なっています。
すでにプロ活動をしている人から、まったくの初心者までみんなで仲良く活動するとっても元気なコースです。
魂を揺さぶる最高に楽しい時間をお約束します。
2016年8月に「第27回全国高等学校総合文化祭優秀校東京公演」のオープニングパフォーマンスとして
文化庁より大抜擢され国立劇場の大舞台でダンスを披露しました。
また、本校の北海道キャンパスが甲子園に出場するという快挙を成し遂げ、私たちも応援団として兵庫まで駆けつけました。
ストーリー マンガの神様と呼ばれる手塚治虫は、新しいマンガのネタを求め謎の少年アトムと江戸時代へタイムスリップすることに!?
時は幕末。江戸から明治へと移りゆく時代のさなか、一本気な侍・伊武谷万二郎と手塚治虫の曽祖父にあたる若き蘭方医・
手塚良庵に出会う。生きるとは何か、仕事とは何か、時代に翻弄されながらも自らの道を貫き、生を受けた時代に真っ直ぐに
向き合っていく者たち。時代の終焉と共に桜の木の下で描かれる、時を超えた感動ストーリーをとくとご覧あれ!
スタッフ 原作:手塚 治虫
脚本:横内 謙介
演出:小山 智子
ダンス振付:本橋 徹郎
音楽・歌唱指導:田村 依里奈
殺陣:桜月流美剱道 松木 史雄
ラップ指導:秋山 耕太郎
お問い合わせ クラーク記念国際高等学校東京キャンパス
03-3203-3600

チケット発売日

2017年9月11日(月)

入場料金

一般2,000円/高校生以下1,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

クラーク記念国際高等学校東京キャンパス 03-3203-3600

公演日程

2017年9月21日(木) 〜 9月23日(土・祝)

2017年9月

17 18 19 20 21
  • 18:30
  •  
  •  
22
  • 13:00
  • 18:00
  •  
23
  • 11:30
  • 16:30
  •  
※開場は開演の30分前です。
※全席指定。当日券あり。
※当日は大変な混雑が予想されます。
 ぜひ事前にご予約ください。
※未就学児の観劇はご遠慮ください。

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