オフィス・ムベ『クッキーズ・テーブル』 - シアターガイド
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オフィス・ムベ

演劇企画集団 楽天団プロデュース公演

『クッキーズ・テーブル』

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公演データ

公演期間 2006年11月8日(水)〜11月14日(火)
会場 レパートリーシアターKAZE
〒164-0003 東京都中野区東中野1−2−4
PR・解説 今回は演劇企画集団楽天団が2001年にリーディング上演した「ストールン」「嘆きの七段階」の演出家ウェズリー・イノック氏と、長年の交流が実って初めて本格的に共同制作を行う作品です。オーストラリア・アボリジニの血をひくイノック氏の自伝的とも言える作品「クッキーズ・テーブル」は、2007年にはホットハウスシアターによってシドニー、メルボルンでの上演も決まっていて、今回の上演がワールド・プレミアとなります。またこの作品はオーストラリア最大の戯曲賞であるパトリック・ホワイト賞を今年5月に受賞しています。

祖母フェイス役に舞台、映画に大活躍の大方斐紗子、母アニーに「アイガットマーマン」「ナイン THE MUSICAL」「レ・ミゼラブル」などでおなじみのミュージカル女優田中利花、息子ネイサン役に劇団桃唄309の若手俳優バビィを迎えて贈るこの公演、みどころはもうひとつあります。ウェズリー・イノックとオーストラリアで数々の仕事をこなしてきた音楽家BRETT COLLERYがウェズリーと共に来日、作曲・編曲をてがけ楽天団で長年音楽監督として作品を創り続けている園田容子とのコラボレーションを行います。
ストーリー 1870年。一人の少女、クッキーがある島の一本の木の下で生まれる。それは彼女に強さと知恵を与えるべく、「誕生木」に選ばれた木である。やがて木は切り倒され、その後を追うクッキーは白人の世界に足を踏み入れ、大きな家の料理人になる。テーブルになった木は、家族の物語と共に子孫に受け継がれていく。
物語の時は現代。息子とその母親が、テーブルの所有権をめぐって争っている…。
スタッフ 作・演出=Weslley Enoch/芸術監督=和田喜夫/翻訳=佐和田敬司/翻訳=須藤 鈴/音楽=Brett Collery/音楽=園田容子/美術=香坂奈奈/照明=平松篤/音響=木下真紀/舞台監督=神崎剛一 ほか
キャスト 大方斐紗子/田中利花/バビィ(劇団桃唄309)/宮澤航人(劇団ひまわり)
お問い合わせ オフィス・ムベ
042-727-8640 / 090-9689-4450
Officemube@aol.com

チケット発売日

2006年9月21日(木)

入場料金

指定席一般3,500円/指定席学生3,000円(全席指定・税込)

チケット発売窓口

オフィス・むべ 042-727-8640

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:372-348

公演日程

2006年11月8日(水) 〜 11月14日(火)

上演時間 約1時間40分(途中休憩有り)

2006年11月

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  • 19:30★
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  • 14:30
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  • 19:30
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★Wesley Enoch 、Brett Colleryを交えての簡単なオープニング・パーティー有り

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