工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10『財団法人親父倶楽部』 - シアターガイド
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工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10

工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10第17回公演

『財団法人親父倶楽部』〜死んだと思って生きてみる〜

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公演データ

公演期間 2018年3月7日(水)〜3月12日(月)
会場 ウイングフィールド
〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋2-1-27
PR・解説 1989年、劇団大阪太陽族(現:劇団●太陽族)に所属していた役者工藤俊作が、劇団本公演の合間に自らのプロデュースで作品創りを始めたことがきっかけで結成された集団。毎回、作・演出・出演・スタッフ全てのメンバーを変えながらも、様々なスタイルの上質な芝居を観客に提示することで演劇に対する幅広い客層の開拓に挑んできた。2009年6月に上演した『後ろ前の子供」で団体名にもある10公演の開催を達成し、2010年からは新しいクールとして関西の演劇文化の活性化と若手育成を使命と掲げ、更なる上質な芝居創りを目指す。また、2012 年からは、これまでの活動拠点の関西にとどまらず、東京公演を実施することで、地域をこえた上質な芝居作りと、東西文化の交流を目指している。
ストーリー 『平凡極まりない三人の五十代男性、田中・伊藤・鈴木は同じ日に余命わずかであるとの告知を受けた。人生の中で何の冒険も何の栄光も何の名声も無かった彼ら。三人の前に一人の謎めいた人物が現れる。その人物は「財団法人親父倶楽部」なる組織の所属を名乗った。「当倶楽部あなた達のような方々の可能性を応援しようと考えたのです。」
かくして始まるダメ親父達の様々な挑戦。使える予算はほぼ無限。危険も恥もおかまいなしに死ぬなら全てを経験しよう。死んだと思って生きてみる何かがきっと見つかるはずだ。』
スタッフ 作・演出 後藤ひろひと・舞台監督 永易健介・舞台美術 池田ともゆき・照明プラン 池辺茜・照明オペレーター 葛西健一・音響 金子進一(T&Crew)・衣装 山口夏希・歌唱指導・アレンジ クスミヒデオ(赤犬、みにまむす)・宣伝美術 粟根まこと・制作 岡本康子(TRASH²)
キャスト 工藤俊作・久保田浩(遊気舎)・保・藤本陽子(DACTparty)・長橋遼也(リリパットアーミーll)・後藤ひろひと(Piper)
お問い合わせ プロジェクトKUTO-10 制作部 岡本
090-8168-5353
kuto1011@gmail.com
プロジェクトKUTO-10公式ブログ

チケット発売日

2018年1月7日(日)

入場料金

前売一般3,500円/当日一般3,800円/前売学生2,500円/当日学生2,800円(全席自由・税込)

学生・当日要学生証

チケット発売窓口

カンフェティ 0120-240-540

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演1時間前より劇場にて販売

公演日程

2018年3月7日(水) 〜 3月12日(月)

上演時間 約1時間40分

2018年3月

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