プーク人形劇場『カモメに飛ぶことを教えたドラ猫の物語』 - シアターガイド
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プーク人形劇場

人形劇団プーク×ソフィア人形劇場共同制作公演

『カモメに飛ぶことを教えたドラ猫の物語』

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公演データ

公演期間 2018年3月10日(土)〜3月11日(日)
会場 プーク人形劇場
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-3
PR・解説 原作は、ルイス・セプルベタの「カモメに飛ぶことを教えた猫」。
環境問題を背景に、種を超えた命の尊さと共生を描き、日本でもベストセラーとなった小説を、ウィットとユーモアをふんだんに盛り込み人形劇化。
ブルガリア・ソフィア人形劇場が2008年に初演して以来、世界の人形劇フェスティバルで数々の賞に輝くこの作品を、この春、人形劇団プークとソフィア人形劇場の俳優・スタッフ陣がタッグを組み、新たに作り上げます。
ストーリー 「約束してください。ヒナに飛ぶことを教えてやるとー。」
「ーああ約束する。でも今は体を休めて!」

重油にまみれ 最後の力を振り絞り
カモメはひとつのタマゴを産み落としたー
小さな命を託されたのは 港をねぐらとする黒猫ゾルバだった
「一匹の港の猫の問題は、港じゅうの全ての猫の問題だ!」
大佐・秘書・博士・・・個性あふれる仲間とともに
ひな鳥に”飛ぶこと”を教えるため 奮闘するゾルバ
フォルトゥナータ・・・”幸福な者”と名付けられたひな鳥と
港に住むドラ猫たちとの 種族を超えた愛情
そして 希望と旅立ちのものがたり

「さあ!翼をひろげてごらん!」
スタッフ 【原作】ルイス・セプルベタ
【脚色・演出】カティア・ペトローヴァ
【美術】マィヤ・ペトローヴァ
【音楽】ストヤン・ロヤノフ”Ya-Ya”
【照明】阿部千賀子(第一ステージサービス)
【音響】吉川安志
【舞台監督】石田律子
【制作】伊井治彦
【企画制作】プーク人形劇場・ソフィア人形劇場
キャスト マリエタ・ペトローヴァ
ルーメン・ウグリンスキィ
佐藤達雄
小原美紗
山越美和
前田佳奈英
ストヤン・ロヤノフ(生演奏)
お問い合わせ プーク人形劇場
03-3379-0234
theatre@puk.jp
プーク人形劇場ホームページ

入場料金

一般前売り4,200円/一般当日4,500円/学生3,500円/中学生以下3,000円/友の会3,500円/ペア券(お二人で)7,600円/グループ割(3名以上ひとりあたり)3,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

プーク人形劇場 03-3379-0234

チケット販売サイトへ

公演日程

2018年3月10日(土) 〜 3月11日(日)

上演時間 約1時間(途中休憩なし)

2018年3月

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  • 15:00
  • 19:00
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  • 11:00
  • 15:00
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