Chant Theatre『アワーグラスと桜の木』 - シアターガイド
サイト内検索
すべて|
公演名|
人名・劇団名|
劇場|
演劇ニュース
様々な条件で検索
こだわり検索
注目キーワード

公演情報

Chant Theatre

Chant Theatre presents 3月の週末を素敵にする演劇

『アワーグラスと桜の木』

  • 公演中
  • 当日券情報あり
  • 割引情報あり
拡大画像を見る
表面|
拡大画像を見る
  • 待受Flash使用可
  • ブログパーツ使用可

これコメンド

右のソースをコピーして、あなたのブログでこの公演を紹介してください!

この公演をソーシャルブックマークへ登録する

  • 公演情報
  • みんなの感想

公演データ

公演期間 2018年3月24日(土)〜3月25日(日)
会場 座・高円寺
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2-1-2
PR・解説 ▼「アワーグラスと桜の木」特設サイト(チケット購入もこちらから)
https://www.chant-theatre.com/
▼Chant Theatre 公式フェイスブック
https://www.facebook.com/chanttheatre/
▼公式キャラクター チャントちゃんの演劇日記
@chant_theatre
https://twitter.com/chant_theatre


3月の週末を素敵にする演劇

​3月のご予定はお決まりですか?

桃の節句、ホワイトデー、お引越し、送別会、お花見… 1年の中でももっともイベントが多いのがこの季節。「3月の週末を素敵にする演劇」は、多忙なこの時期に、ご自身や大切な人とのお時間を、より深いものにするためのお役に立ちたいと考えています。上質な劇場体験はその日のお食事に華を添え、そして舞台のテーマはきっと、誰もが心に覚えのある原風景を呼び 起こしてくれることと思います。 3月の週末のひとときを、わたしたちと過ごしませんか? 素敵な1日になることを、お約束します。
ストーリー 笑顔も涙も想いも時も
すべてが動く、桜とともにー

失踪していた父親がホームレスになって見つかった。
家族を犠牲にしながら絵描きを志してきた父親。
数年に渡り家を離れていた彼は、河原の桜の木の下で倒れてるところを発見された。
​
父宛に届いた絵葉書から愛人の存在を確信した青年は、愛人探しの旅に出る。
身勝手な父親との別れを、母親に決意させるために…!

訪れたのは絵葉書に記された離島。青年はひとりの少女に出会った。
母親に憎しみを覚えていた少女は、青年の旅に同行することを勝手に決めてしまう。

「あなたの両親を離婚させることができれば、私もお母さんから卒業できる気がする。
そうだ! これを私の修学旅行にしよう!」
​
季節は桜の咲き始める3月の終わり。
人生にはきっと、二度目の修学旅行がある。
そのどちらもきっと、「大人」になるために必要な旅なんだ。
スタッフ 美術 沼田かおり/照明 中野優希・田上亮/音響 中村侑亮/舞台監督 清水健太
振付 名和友梨香/演出助手 鈴木ゆん
宣伝美術・写真 細谷修三/アシスタントプロデューサー 王静華/プロダクションマネージャー 小渕亮平

主催:舞台事業 Chant Theatre
キャスト 岡田雄樹 鈴木美緒 長田大史
溝端育和 鳥羽まなみ 大谷博史 本田潤
千葉誠太郎

チケット発売日

2018年1月27日(土)

入場料金

S席4,500円/A席3,500円(全席指定・税込)

車いすスペース在り
料金はS席と同額

チケット発売窓口

舞台事業 Chant Theatre 07054520549

チケット販売サイトへ

カンフェティ 無料託児サービスあり

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演30分前から劇場窓口にて販売
割引情報 6名様以上でお申し込みの場合、団体割引あり
S席1名様当り4,000円
詳しくはお問い合わせください
chantticket@googlegroups.com

公演日程

2018年3月24日(土) 〜 3月25日(日)

2018年3月

18 19 20 21 22 23 24
  • 13:00
  • 17:30
  •  
25
  • 13:00
  • 17:30
  •  
26 27 28 29 30 31

情報登録:Chant Theatre

みんなの採点

(0人の評価)
※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。 >詳しくはこちら

みんなのコメント

(0人のコメント)

※ブログパーツ登録時によせられた、評価・コメントです。

>詳しくはこちら

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.theaterguide.co.jp/trackback/if.php?id=46681

トラックバック一覧