劇団現代古典主義『スペインの悲劇〜ヒエロニモの怒り〜』 - シアターガイド
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公演情報

劇団現代古典主義

The 4th floor series vol.3 同時進響劇

『スペインの悲劇〜ヒエロニモの怒り〜』

  • 当日券情報あり

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公演データ

公演期間 2018年6月24日(日)〜7月10日(火)
会場 劇団現代古典主義アトリエ
〒156-0041 東京都世田谷区大原1-25-4-4階
PR・解説 The4thfloorseries 第三作目は、シェイクスピア「ハムレット」の原案になったと言われる、トマスキッドの「スペインの悲劇」。前作のコミカルに描かれた喜劇「亭主学校」から一転して、幕開きでは、華やかなファンファーレが響き渡る劇中劇が始まります。しかしそれは徐々に息を潜め、暗殺が起こり、不穏な空気が立ち込めます。国家利益のため、息子を殺された司法長官ヒエロニモ。秘めた愛が成就した矢先に恋人を殺された、王族・インペリア。国家繁栄の為ならば手段は選ばないスペイン王妃の甥・ロレンゾ。この3人の人間模様が、現代古典主義ならではの斬新な演出で、同時展開します。是非現代古典主義アトリエにて、臨場感のある復讐劇を見届けて下さい。
ストーリー 舞台は、16世紀末スペイン。司法長官ヒエロニモの伺い知れぬところで、王族インペリアと恋仲であった息子ホレイショーが、宮廷の何者かに殺される。ポルトガル植民地獲得という、国家利益のために我が子を殺害された一介の役人ヒエロニモが果たす復讐劇をご覧下さい。
スタッフ 脚本・演出:夏目桐利、楽曲提供:Kanta、衣装監修:川下美由希、衣装協力:井上愛子、照明:中村仁、小藤喜穂、音響:安達利恵、宣伝美術:akiro、宣伝写真:荒井琴美
キャスト 大西輝卓、樽谷佳典、田畑恵未、土肥亜由美、倉持杏純、成田英恵、佐藤瑠奈、田口ユリ子、大宮聖也(新人)、諏訪貴大(新人)、藤井絵里、柏木公宰
お問い合わせ 鐘の音社
03-5478-7088
modernclassicism@yahoo.co.jp
劇団現代古典主義お問い合わせフォーム

チケット発売日

2018年4月1日(日)

入場料金

3,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

劇団現代古典主義 03-5478-7088
※プレイガイドでのお取り扱いはございません。
※特設ページの【前売り券ご予約フォーム】より、ご予約いただくとスムーズです。

チケット販売サイトへ

当日券情報 当日券3,800円
残席がある場合は開演1時間前より販売。

公演日程

2018年6月24日(日) 〜 7月10日(火)

上演時間 70分

2018年6月

24
  • 18:30
  •  
  •  
25
  • 19:30
  •  
  •  
26
  • 19:30★
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  •  
27
  • 休演
28
  • 19:30
  •  
  •  
29
  • 19:30
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  •  
30
  • 14:30
  • 18:30
  •  

2018年7月

1
  • 14:30★
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2
  • 休演
3
  • 19:30
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4
  • 19:30
  •  
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5
  • 19:30★
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6
  • 休演
7
  • 14:30
  • 18:30
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8
  • 14:30
  • 18:30
  •  
9
  • 19:30
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10
  • 19:30
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11 12 13 14
★は終演後、トークショーがあります。

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