一般財団法人ちりゅう芸術創造協会・フィジカルシアターカンパニーGERO『家族という名のゲーム』 - シアターガイド
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一般財団法人ちりゅう芸術創造協会・フィジカルシアターカンパニーGERO

フィジカルシアターカンパニーGERO

『家族という名のゲーム』

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公演データ

公演期間 2018年7月14日(土)
会場 パティオ池鯉鮒(知立市文化会館) 花しょうぶホール
〒472-0026 愛知県知立市上重原町間瀬口116番地 
PR・解説 家族という宇宙の中で乱れ飛ぶ言葉。それを覆う見えない何か。皆さんには何が聞こえ、何が見えるだろうか。

【伊藤キムワークショップ】
★伊藤キムによる身体表現ワークショップです。GEROメンバーも参加します。
日時:7月15日(日)10:00〜12:00
会場:花しょうぶホール
料金:一般1,000円 パティオしーと会員900円
公演鑑賞者無料(予約時にお申し出ください) 
対象:16歳以上(高校生可)
定員:15名程(予約優先、当日も空きがあれば参加可)
お申込み: 4月28日(土)10:00〜定員になり次第終了。会館窓口・電話・メール(予約時にお名前と年齢とご連絡先をお知らせください)
※動きやすい服装でご参加ください(スカート不可)
ストーリー GERO流「身体という器に言葉をのせて動く」
家族に焦点をあてたダンスのような演劇のような舞台。
“The Bad Boy of Butoh”と世界に評され、生身の人間の姿を映し出す作品を数々生み出してきた振付家・演出家の伊藤キムが、3年ぶりにパティオのステージに立ちます。
フィジカルシアターカンパニーGEROは、伊藤キムが2015年に立ち上げたカンパニー。人間そのものを生々しく、かつドライに見つめた作品づくりを主眼としています。
『家族という名のゲーム』は、GEROの第二作として2016年にDance New Air(スパイラルホール)で初演されました。家族同士をつなぐ道具である「言葉」をタマネギの皮を剥くように意味をどんどん削ぎ取って、純粋な「音」として身体で演奏する、そういうことを試みた作品です。モノ・ヒト・コトバが飛び回りながら、生々しい家族関係をあぶり出します。
スタッフ 声楽アドバイザー:松平敬 
楽曲提供: Dill 他 
衣装:さとうみち代(GAZAA) 
舞台監督:原口佳子(モリブデン) 
照明:三浦あさ子 
音響:星野大輔(サウンドウィーズ) 
制作:神田圭美 写真:bozzo
キャスト 伊藤キム KEKE 後藤かおり 八木光太郎 ほか
お問い合わせ パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)
0566-83-8100 / 0566-83-8102
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)

チケット発売日

2018年4月28日(土)

入場料金

一般2,500円/25歳以下1,000円(全席自由・税込)

※未就学児の入場はご遠慮ください。
※車椅子席はパティオ池鯉鮒アートセンターにご予約ください。(先着順)
※開演後のご入場は制限させていただく場合があります。
★終演後アフタートーク有

チケット発売窓口

パティオ池鯉鮒アートセンター 0566-83-8102

チケット販売サイトへ

パティオ池鯉鮒WEB販売 ※詳細は会館ホームページの「チケットのWEB予約について」をご覧ください

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:485-976

公演日程

2018年7月14日(土)

2018年7月

8 9 10 11 12 13 14
  • 15:00
  •  
  •  

情報登録:一般財団法人ちりゅう芸術創造協会

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