劇団テアトルジュンヌ『街をくるむ空を見た』 - シアターガイド
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劇団テアトルジュンヌ

劇団テアトルジュンヌ12月公演

『街をくるむ空を見た』

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公演データ

公演期間 2006年12月14日(木)〜12月17日(日)
会場 立教大学ウィリアムズホール4Fスタジオ
〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
PR・解説  劇団テアトルジュンヌは立教大学公認の学生劇団です。4月、10月、12月と年3回の公演を学内で行っています。会話劇を基本とし、オリジナルの脚本で毎回公演を行っています。温かみのある物語が特徴です。
 
 今回の物語のテーマは「居場所」。様々な人達が自分のいるべき場所、やりたい仕事を探して奮闘していく様子をコメディータッチで明るく演じます。劇団テアトルジュンヌ得意の骨太な人間ドラマです。役者一同並々ならぬ熱意で臨んでおります。どうぞ劇場でお会いできることを楽しみにしております!
ストーリー あの日へ娘は家出した。あの日の父親は空を見上げた。

近いようで、昔。昔のようで、最近。

1976年

そんな時代へ一人の少女は家出してしまった。
豆腐屋さんは豆腐を作り、
お医者さんは人を探している。

あの日の街

娘はいったい何を見るだろうか?

劇団テアトルジュンヌ、恒例の12月公演!
舞台は1976年。物語は中学二年生の女の子が父親とけんかをして家出するところから始まる。彼女は成り行きで2006年から1976年にタイムスリップしてしまう。そこで彼女が見たものは、寂れた商店街と変わり者ぞろいの商店街の住人、その商店街を乗っ取ろうとする人々、そして30年前の彼女の父親だった……

 というストーリーです。是非劇場まで足をお運びくださることをお待ちしております。
スタッフ 脚本・演出=新玉大祐/音響=吉原由布子/音響補佐=真鍋優子/照明=菊池友美/照明補佐=塚田隼輔/舞台監督=井上真美子(立教大学演劇研究会)/看板製作=堀切政孝/ビデオ撮影=深野光洋/制作=テアトルジュンヌ制作部
キャスト 多田哲朗/西村亜弥子/脇森芳/高島千明/田本圭/小太刀賢/佐野恭啓/菅原渚/福本晋太郎/高橋るり(劇団白芸)
お問い合わせ 劇団テアトルジュンヌ制作部
090-6157-1624
theatre_jeune@hotmail.com
劇団テアトルジュンヌホームページ

入場料金

1,000円(全席自由・税込)

チケットは当日会場で販売いたしております。

公演日程

2006年12月14日(木) 〜 12月17日(日)

2006年12月

10 11 12 13 14
  • 19:00※
  •  
  •  
15
  • 19:00※
  •  
  •  
16
  • 14:00※
  • 19:00※
  •  
17
  • 14:00※
  •  
  •  
18 19 20 21 22 23
※開場は開演の30分前、受付開始は開演の1時間前です。
(当日は劇場前でチケットの販売を致します)
※開演後のご入場はお断りすることがございます。あらかじめご了承下さい。
※土日は混雑が予想されますため、平日のご来場をお薦め致します。

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