ニットキャップシアター『お彼岸の魚』 - シアターガイド
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ニットキャップシアター

ニットキャップシアター第22回公演

『お彼岸の魚』

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公演データ

公演期間 2006年12月22日(金)〜12月26日(火)
会場 in→dependent theatre 2nd
〒556-0005 大阪府大阪市浪速区日本橋4-7-22
PR・解説 京都を拠点に活動するニットキャップシアターの第22回本公演。
第11回OMS戯曲賞大賞、第12回OMS戯曲賞特別賞を連続受賞するなど注目を集める劇作家、ごまのはえの新作「お彼岸の魚」を上演します。
昼と夜の長さが等しく、あの世とこの世が近づくといわれる「彼岸」をキーワードに、この世で生活しながらどこか別の世界とつながっているような不思議な気持ちにさせる物語。ホラーやサスペンスの雰囲気漂う会話劇で魅せながら、ニットキャップシアターならではの一筋縄ではいかない展開でも楽しませる、劇団の新境地ともいえる作品です。
また、今公演は劇団初の全国四都市ツアー公演で、2007年3月に東京、4月に愛知、5月に福岡での上演を予定しています。
皆様のご来場お待ちしております!
ストーリー 女が一人団地へ帰ってくる。
女の母は失踪している。
女の知らない中年が自分は母の恋人だという。
女の友人が話す友人のことは女の記憶にない。
女の母と同じ名前の女と
女に似た女の子が女に語りかける。
で、女は混乱する。
 
私は誰か。
 
――ニットキャップシアター満を持しての四都市公演は、記憶と存在をめぐる途方もないファンタジー。
スタッフ 作・演出=ごまのはえ/舞台美術=西田聖/照明=葛西健一(GEKKEN Staff room)/音楽監督=横田悠馬/舞台監督=清水忠文/音響=三橋琢/衣裳=朝倉詩/宣伝美術=清水俊洋/制作=奥村マキ/プロデューサー=門脇俊輔 ほか
キャスト 大木湖南/安田一平/ごまのはえ/日詰千栄/藤原大介(劇団飛び道具)/長沼久美子(劇団八時半)/稲田真理(伏兵コード)/朝平陽子/朝倉詩/筒井彰浩/門脇俊輔/高原綾子/中嶋康喜/森本奈津子(WNDERING PARTY)/井口和巳/葛原清二/澤村喜一郎
お問い合わせ ニットキャップシアター
090-7118-3396 / 075-701-5568
info@knitcap.jp
ニットキャップシアター公式Webサイト Webニット
「お彼岸の魚」特設サイト

チケット発売日

2006年10月5日(木)

入場料金

前売2,800円/当日3,000円/星☆割2,500円/学生予約2,000円(全席指定・税込)

各種割引は劇団でのみ取扱

チケット発売窓口

ニットキャップシアター 090-7118-3396

チケット販売サイトへ

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:373-215
e+(イープラス)
eplus.jp

公演日程

2006年12月22日(金) 〜 12月26日(火)

2006年12月

17 18 19 20 21 22
  • 19:30
  •  
  •  
23
  • 15:00
  • 19:00
  •  
24
  • 13:00☆
  • 17:00
  •  
25
  • 19:30
  •  
  •  
26
  • 15:00
  •  
  •  
27 28 29 30
☆→【星☆割】前売2500円。

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