抗原劇場『常備演目を仕込む』 - シアターガイド
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公演情報

抗原劇場

抗原劇場

『常備演目を仕込む』−−翻訳にまつわる3作品を上演

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公演データ

公演期間 2018年9月27日(木)〜9月30日(日)
会場 WAKABACHO WHARF
〒231-0056 神奈川県横浜市中区若葉町3-47-1
PR・解説 【抗原劇場(読み:アレルゲンシアター)】演出家・ドラマトゥルクである山田カイルが展開する演劇活動の総称。山田演出の作品を発表するほか、アートプロジェクトやワークショップの運営、劇場の立ち上げなどを行なっている。
●抗原劇場がお届けする、常備菜のようにいつでも取り出して味付けを変えて楽しめる「常備演目」
山田カイル(演出家/ドラマトゥルク)の主宰する抗原劇場では現在、常備菜のようにいつでも取り
出して味付けを変えて楽しめる「常備演目」を創造しています。
今公演では一挙3演目を上演致します。
ストーリー ●今回上演するのは「翻訳」にまつわる 3 作品
今回上演するのは「翻訳」にまつわる 3 作品。
3 年前に八戸の演劇祭「横丁オンリーユーシアター」で上演し、
翻訳する身体のディストーションを舞踊に昇華する「後ほどの憑依」を再演のほか、
人類滅亡後の世界、動物たちの視点から現代社会を抉る
多和田葉子の「動物たちのバベル」を上演します。
また、寺山修司の劇世界を解きほぐし、“歴史”を編み直す「盲人書簡」をリーディング公演にしてお
届け致します。
スタッフ 舞台監督:安藤達郎
音響:川崎理沙
制作:田渕瀬那
制作協力:板垣友結紀
演出助手:膳所季美穂
【協力】
演劇集団 円 / ストローハウス
キャスト ・「劇場版 後ほどの憑依」
構成・演出:山田カイル
出演:甘井飴子 里見さとむ
・リーディング「動物たちのバベル」
作:多和田葉子 演出:山田カイル
出演:篠原初実 関根深月 新上貴美(演劇集団 円)
塗塀一海 橋本考世 森衣里
・「盲人書簡」
佐藤朋子×山田カイル
お問い合わせ 抗原劇場制作部
allergen.theatre@gmail.com

チケット発売日

2018年8月27日(月)

入場料金

単独2,500円/セット4,500円/プチ・パトロンチケット4,000円/プチ・パトロンチケットセット6,000円/当日3,000円(全席自由・税込)

*プチ・パトロンチケットは、通常のチケット料金より高い金額を払う事で、団体の継続的な活
動を支援する仕組みです。リターン等はございません。
*セット券および、2 演目のプチ・パトロンチケットは事前申し込みのみ

チケット発売窓口

カルテットオンライン

チケット販売サイトへ

当日券情報 開演45分前より劇場にて販売

公演日程

2018年9月27日(木) 〜 9月30日(日)

2018年9月

23 24 25 26 27
  • 20:00A
  •  
  •  
28
  • 17:00A
  • 20:00B
  •  
29
  • 13:00B
  • 17:00A
  • 20:00B
30
  • 13:00A
  • 17:00B
  •  
           
(A)・・・「劇場版 後ほどの憑依」「盲人書簡」
(B)・・・リーディング「動物たちのバベル」
★29日13時、30日13時の回にそれぞれアフタートークあり(30 分程度)
*受付開始は開演の 45 分前、開場は開演の 30 分前

情報登録:抗原劇場

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