東京ノーヴイ・レパートリーシアター『ワーニャ伯父さん』 - シアターガイド
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東京ノーヴイ・レパートリーシアター

シアターX提携公演

『ワーニャ伯父さん』アフタートーク 作家・精神科医 加賀乙彦×演出家 レオニード・アニシモフ

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日本には、年間3万人という自殺者がいます。「今、演劇で何が出来るか」それが私たちの出発点でした。演劇で意識の癒しが可能だと確信する演出家アニシモフと、精神科であり小説家の加賀乙彦氏が終演後に「現代人の心の問題を考える」というテーマで対談をします。どうぞこの機会にぜひご観劇ください。

公演データ

公演期間 2007年3月31日(土)
会場 シアターΧ
〒130-0026 東京都墨田区両国2-10-14
PR・解説 下北沢で毎週木・金の昼夜、6つの作品を回替わり日替わりで上演するという日本初!ヨーロッパ式レパートリーシアターとして活動する 東京ノーヴイ・レパートリーシアターが3年目にして始めて下北沢のホームグラウンドから飛び出します。

「ワーニャ伯父さん」に取り組み始めて5年。観客の心に直接届く、本物の感情に満ちた作品に成長しました
!!100年前に書かれたこの戯曲には、生きる意味を見失い、心のバランスを崩して苦しむ人々が登場しす。
今、日本では年間3万人の自殺者が出るといわれています。そんな現代を生きる私達にとって、この作品は大変身近なものだと言えるでしょう。

☆終演後には、アフタートーク「現代人の心の問題を考える」が行われます。
現代の心の病の専門家、精神科医師であり、チェーホフファンである小説家、加賀乙彦氏と、演劇を通して意識の癒しが可能と考える演出家アニシモフ氏が、「ワーニャ伯父さん」の中にみる現代に通じる心の問題について意見を交換します。どうぞお見逃しなく!!
ストーリー 退官した教授が若い後妻を連れて、娘の住む先妻の田舎へと帰ってきた。人生の大半を死んだ妹の夫である教授の仕送りに捧げてきたワーニャは、教授の実態を知り愕然とする。そのうえ教授の妻は以前から憧れていた女性だった。
スタッフ 芸術監督=レオニード・アニシモフ ほか
キャスト 菅沢 晃/稲田栄二/三浦尚子/中村恵子/串田奈温子 ほか
お問い合わせ 東京ノーヴイ・レパートリーシアター
03-5453-4945
info@tokyo-novyi.com
東京ノーヴイ・レパートリーシアターオンライン

チケット発売日

2007年3月1日(木)

入場料金

前売3,500円/当日3,800円/学生2,000円/シーズン会員1,500円(全席自由・税込)

チケット発売窓口

東京ノーヴイ・レパートリーシアター 03-5453-4945
http://www.tokyo-novyi.com

チケット販売サイトへ

公演日程

2007年3月31日(土)

上演時間 3時間15分

2007年3月

25 26 27 28 29 30 31
  • 18:00
  •  
  •  
17:15 受付開始
17:30 開場

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