東京室内歌劇場『ヘンデル オペラ《アルチーナ》』 - シアターガイド
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東京室内歌劇場

第23回〈東京の夏>音楽祭2007参加公演 東京室内歌劇場39期第116回定期公演

『ヘンデル オペラ《アルチーナ》』

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公演データ

公演期間 2007年7月13日(金)〜7月16日(月・祝)
会場 シアターアプル
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-19-1 新宿コマ劇場地下
PR・解説 欧州でバロック・オペラ・ブームの火付け役となったヘンデルの作品。魔性と理性が対立するこの物語をよりアクチュアルなものとするために、演出井原広樹が見出したコンセプトは、夢と現実、そして「劇場」の非日常性とその外側を海のように埋め尽くす日常性とを対立させること。物語では魔法は解かれ、全ての人が救出されるが、彼らが喪ったものは何なのか。彼らを本当の意味で救い出すために、井原は最後に何を仕掛けるのか。
関西を拠点にしながら、《夕鶴》のイタリア初演を成功させるなど内外で活躍中の演出、井原広樹。今回は03年新国立劇場小劇場公演ハイドン《無人島》のプランナーを揃えてアルチーナの魔法に挑む。
指揮は、2005年ヴェルディ《オベルト》、07年パイジエッロ《ニーナ》で2度当歌劇場の公演に登場したイタリア人指揮者ヴィート・クレメンテ。イタリア・オペラでの実力は証明済。今回のバロック・オペラでもその手腕が発揮されることは間違いない。
表題役に出口正子/田島茂代、モルガーナ役に幸田浩子/高橋薫子ほか豪華キャストでお贈りする。
ストーリー 男たちを誘惑しては動物たちを変身させてしまう魔女、アルチーナ。
彼女の支配する島に迷い込んでしまった騎士ルッジェーロは、アルチーナの寵愛を受けている。
彼を助けようと婚約者ブラダマンテが島へ乗り込む…
スタッフ 指揮=ヴィート・クレメンテ/演出=井原広樹/美術=ユリ・マストロマッティ/衣裳=半田悦子/照明=原中治美/舞台監督=村田健輔(ザ・スタッフ)/公演アドヴァイザー=嶺貞子
キャスト 出口正子(13日、15日)/田島茂代(14日、16日)/小畑朱実(13日、15日)/岩森美里(14日、16日)/幸田浩子(13日、15日)/高橋薫子(14日、16日)/背戸裕子(13日、15日)/森永朝子(14日、16日)/近藤政伸(13日、15日)/辻裕久(14日、16日)/春日保人(13日、15日)/太田直樹(14日、16日)/丹藤麻砂美(13日、15日)/五月女智恵(14日、16日)
お問い合わせ 東京室内歌劇場
03-5642-2267
info@chamber-opera.jp
東京室内歌劇場

入場料金

S席12,000円/A席9,000円/B席6,000円(税込)

※学生割引あり! 全席種3割引。要学生証。東京室内歌劇場事務局のみの取り扱い。

チケット発売窓口

東京室内歌劇場 03-5642-2267
チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:258-484
東京文化会館チケットサービス

公演日程

2007年7月13日(金) 〜 7月16日(月・祝)

上演時間 約3時間

2007年7月

8 9 10 11 12 13
  • 18:30A
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  •  
14
  • 16:00B
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15
  • 14:00A
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  •  
16
  • 14:00B
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