劇団6番シード『桐の林で二十日鼠を殺すには ラストシャフル』 - シアターガイド
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劇団6番シード

劇団6番シード第32回公演 久間勝彦傑作選

『桐の林で二十日鼠を殺すには ラストシャフル』

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公演データ

公演期間 2007年6月30日(土)〜7月8日(日)
会場 新宿シアターモリエール
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-33-10モリエールビル2F
PR・解説 久間勝彦傑作選!「桐の林で二十日鼠を殺すには」は旗揚げ作品でありながら、6Cの中でも群を抜いた異色作。今回が6年ぶり4度目の上演です。
「ラストシャフル」は、久間勝彦が2年間の充電の後、久々に書き下ろし、2004年に上演。『大人なハートフルコメディがやりたい』という、当時の久間氏の願いがいっぱいに詰まった作品です。下町を舞台に、不器用だけれど一生懸命に生きる人々の心の交流を描いたほんわかストーリー。
いつの時代も色褪せない様々な想いを乗せて、3年ぶりに再登場!
ストーリー 桐の林で二十日鼠を殺すには」
昭和五十九年、ある田舎の県道で起こったバスの横転事故。土砂降りの雨の中、乗客たちがたどり着いたのは
桐の林に囲まれて立つ古めかしい洋館だった…。桐の木にまつわるたわいも無い昔話が、20年前の事件と乗客たちの過去を複雑に絡み合わせていく。そしてそれは黒いジンクスに覆われた新たな惨劇の始まりだった―
「ラストシャフル」
身寄りのない資産家の老人が死んだという。噂を聞き、金目の物を盗み出そうと屋敷に忍び込んだ恭平と久美。しかし、そこで二人が出会うのは死んだはずの老人だった。その場しのぎの男と、そんな男に惚れた女、そして、人生の黄昏に悔いだけを残した老人。手札が変われば運だって変わるはず、最後のシャフルにすべてを賭けて、三人の奇妙な共同生活(ゲーム)が始まった。
スタッフ 作・演出=久間勝彦/舞台監督=井関景太(るうと工房)/照明=榊原大輔/音響=古内修一/舞台美術=青木拓也/宣伝美術=佐瀬勉/制作=小林祐介
キャスト 牧島進一(Studio Life)/平川洋祐/宇田川美樹/土屋兼久/宮岡あづさ/高木順巨(演劇ユニット日の丸エンジン)/青山杉子(DS1) ほか
お問い合わせ 劇団6番シード
03-3594-7556
mail@6banceed.com
劇団6番シード

入場料金

前売3,200円/当日3,500円/高校生以下2,000円/Wチケット5,800円(税込)

高校生以下は学生証提示、Wチケットは2作品観賞用(ペアチケットではありません)、障害をお持ちの方は付き添いの方1名様無料、副音声あり 詳細は劇団まで

チケット発売窓口

劇団6番シード 03-3594-7556

チケット販売サイトへ

公演日程

2007年6月30日(土) 〜 7月8日(日)

上演時間 各約2時間

2007年6月

24 25 26 27 28 29 30
  • 13:00☆
  • 18:00★
  •  

2007年7月

1
  • 13:00★
  • 18:00☆
  •  
2
  • 19:00☆
  •  
  •  
3
  • 19:00★
  •  
  •  
4
  • 13:00★
  • 19:00☆
  •  
5
  • 13:00☆
  • 19:00★
  •  
6
  • 13:00☆
  • 19:00★
  •  
7
  • 13:00★
  • 18:00☆
  •  
8
  • 12:00☆
  • 17:00★
  •  
9 10 11 12 13 14
★「桐の林で二十日鼠を殺すには」
☆「ラストシャフル」
受付・開場は各開演の1時間前です。

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