「源氏物語」実行委員会『艶は匂へど…』 - シアターガイド
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「源氏物語」実行委員会

「源氏物語」一千年紀前夜祭企画 瀬戸内寂聴/訳「源氏物語」より詞劇

『艶は匂へど…』

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公演データ

公演期間 2007年11月7日(水)〜11月11日(日)
会場 博品館劇場
〒104-8132 東京都中央区銀座8-8-11 博品館トイパーク8F
PR・解説 博品館劇場にて、1999年より瀬戸内寂聴訳「源氏物語」公演を始めて、今年で8回目。
来年2008年、源氏物語誕生1千年を迎えることを見据え、今回は「源氏物語」一千年前夜祭企画として、
朗読と芝居を融合した「詞劇・艶は匂へど:・・」を上演します。
この公演では、人形操師による光源氏、平安時代の文献をもとに調合した「香」を再現する「香演出」、
作品中に登場する「青海波」の舞を再現する、
といった新しい演出で、平安時代を描いていきます。
ストーリー 光源氏の父・桐壺帝の寵愛を受け、玉のように美しい男御子「光の君=(光源氏)」を授かった桐壺の更衣は、周りからの嫉みや嫌がらせで病気がちになってしまい、光の君が三つになるころに亡くなってしまう。
  それから数年後、輝くばかりに美しく成長した光の君が10歳になるころ。桐壺帝はまるで桐壺の更衣の生き写しのような藤壺を入内させる。幼くして母を失った光の君は、母の面影を持つ藤壺をいつしか恋い慕うようになる。
  光の君は12歳で元服しその日のうちに葵の上と婚礼をあげるが、義母・藤壺への断ち切れぬ思いを払拭しようと、六条の御息所・夕顔など様々な女性と関係を持ち浮き名を流すようになる。
  しかし募る「藤壺」への思いに耐え切れず、ついに光の君は藤壺と一線を越えてしまったのだった・・・。
スタッフ 演出=恵川智美/脚本=水原 央/音楽=宅間善之(マリンバ演奏)/音楽=宅間政彰(マリンバ演奏)/振付=西
キャスト 汐風 幸/月影 瞳/松本紀保/峰さを理/小川耕筰(人形操師)
お問い合わせ 博品館劇場
03-3571-1003
博品館劇場ホームページ
インターナショナル・カルチャー
03-3402-2171
インターナショナル・カルチャー

チケット発売日

2007年9月8日(土)

入場料金

一般7,000円/学生券3,500円(全席指定・税込)

全席指定・税込み/プログラム付

チケット発売窓口

チケットぴあ
t.pia.co.jp
0570-02-9999
Pコード:380-147
ローソンチケット
lawsonticket.com
Lコード:38178
e+(イープラス)
eplus.jp
CNプレイガイド
cnplayguide.com
0570-08-9999(オールジャンル)
ちけっとぽーと浜松町店 03-5403-3330
博品館1F TICKET PARK 03-3571-1003

公演日程

2007年11月7日(水) 〜 11月11日(日)

2007年11月

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